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Google広告 地域レポートの詳細を隠していく方向性の様子

2020/10/15 15:22
小西一星
地域レポートでは
・地域タイプ=所在地
・地域タイプ=対象地域
を確認することができていることが今まだ多いと思いますが、
特定のMCC配下では、
「一致した地域」というなんだかよくわからない名称になって、どっちなんだかわからなくなりました。

Googleに問い合わせたら、
"新しいタイプでの地域レポートではユーザーの所在地のみのデータを基にしたレポートを表示させることはできません。"


とのことで、
検索語句に引き続き、ここんとこデータぼやかしていくようですね!

そこにいる人がコンバージョンしたのか、
そこにいないけどそこに興味がある人がコンバージョンしたのか、

東京にいないけど東京の店舗に関心のある札幌の人がコンバージョンしたのか、
日本の店舗だけど韓国にいる人がコンバージョンしたのか、

とかいうのは大事な情報で、これによって地域の設定どうするか、広告どう作るか変わると思うんですけど、
そういうのはもう見るなということになるっぽいです。

Googleアナリティクスを併用するしかないというかまぁするけど、Googleアナリティクスでは地域単位の広告データは反映されないのでちょっとしんどいですね、コストパフォーマンスはわからなくなる。

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  • 2020/10/15 15:23
    いちいち腹立たしいことに、「よりシンプルになった地域レポート」とかいう案内が出てきました。
    馬鹿にされ(
  • 2020/10/15 22:14
    新しくなったらダメになるというのは、カントリーマアムも、Google広告も同じ・・・
  • 2020/10/16 06:42
    そのうち性別も「LGBT平等法に基づき」とか、あたかも”社会問題に取り組んでます”かのようなそれらしい理由を付け(

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