• プロフィール

noranokura
乃楽りく

  • 料理 66
  • 56
  • ペット 50
  • 競馬 47
  • エッセイ 10
  • 創作 8
  • 作家 5
ケンタッキー州オーエンズボロ出身の父を持たない、ごく普通の日本人として生を受けるも、成長してみればまるでジョニーデップのようだ、と言われても誰も否定ができないほどのそっくりさんをテレビで見かけただけで笑える感性豊かな大人に成長を遂げる。
何を血迷ったのか『僕はひらがなが書けるんだゾ』程度のことで意気揚々と文筆業に手を染め始めることになる。
そこにもっと血迷った集英社の編集者各位が運良く通りすぎ、ささやかながら某小説賞を受賞することに。
これによりさらに血迷い具合に拍車が掛かった著者は『調子』という名の低速バスに乗ったまま『勘違い』という生ぬるい心の剣を武器に、今も物書きを辞められないでこんなくだらないことを書いている顛末。
救い難きダメ人間とはまさに著者のことである。
な、泣いていいかな?(。◕ˇдˇ​◕。)グスン
※上記は、ブログ【珍話工房『のらの蔵』、プロフィール文の一部を引用しました。決して宣伝ではありません。決して、宣伝なんかでは。うん、宣伝なんか。。。プロフィール文には続きがありますが、決して宣伝むにゃむにゃ。
  • 更新記事