- ブロトピ
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あらためて、今まで観た台湾映画・台湾出身監督作品をたどると ウォン・カーウァイ (1958ー)の『恋する惑星』『ブエノスアイレス』、 ホウ・シャオシェン (1947ー)『悲情城市』、 アン・リー 『ブローバック・マウンテン』などがありましたが、 エドワード・ヤン (1947ー2007)の作品は観て… やまちゃん1のブログ 2026/07/27 18:50
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今年のカンヌ国際映画祭は豊漁だったのか? わたしが見た映画が偶然それだったのか😮 《箱の中の羊》《急に具合が悪くなる》《ヌーヴェルヴァーグ》と続き今回は《シラート》 『 失踪した娘を捜すため砂漠のレイブパーティに参加した父と息子 の旅の行方を、 奇想天外なストーリーとクールなダンスミュージック を… やまちゃん1のブログ 2026/07/25 02:13
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シールのオマケが付いていました アリクイとジャガー… ヴィジュアル的にヤバいシロアリの女王 この三つが登場します😯💦 村上春樹と濱口竜介といえば、『ドライブ・マイ・カー』2021年ですね 村上春樹の原作を映画化し、カンヌ国際映画祭脚本賞、アカデミー賞国際長編映画賞を受賞するなど、濱口監督を世界トッ… やまちゃん1のブログ 2026/07/10 08:16
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映画『マイケル』を観ました マイケル・ジャクソンといえば、あの独特なハイトーンとダンス 世界で一番売れたアルバム『スリラー』1982年 1億枚以上 ギネス記録 グラミー賞総なめ そして、アルバムの1年後、MVをアートのレベルに押し上げた『スリラー』1983年 監督ジョン・ランディス (ブルース・ブ… やまちゃん1のブログ 2026/07/07 07:27
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『急に具合が悪くなる』2度目の鑑賞 濱口監督の東京藝術大学大学院の指導教授であった黒沢清監督の濱口評に触発されたからです 左濱口竜介(1978―) 右黒沢清(1955―) 『濱口監督の現在地について、「僕(黒沢清)は普通に普通の映画で頑張るけれど、(濱口監督は)映画とも言えぬ、別な何かに向かってい… やまちゃん1のブログ 2026/07/01 01:20
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カンヌ国際映画祭で主演の2人に 最優秀女優賞がおくられた 濱口竜介監督の 《急に具合が悪くなる》 『・あらすじ 「ドライブ・マイ・カー」「悪は存在しない」の濱口竜介監督が、パリを舞台に同じ名前の響きを持つ 女性2人の魂の邂逅を描いたドラマ 。がんの転移を経験しながら生き抜く哲学者・宮野真生子と、臨… やまちゃん1のブログ 2026/06/19 23:48
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「箱の中の羊」はカンヌ国際映画祭で、批評家から1.4点 (4点満点)の酷評で話題となりましたが、「ダイ・マイ・ラブ」も2.5点と賛否両論だったようです… 『「ビューティフル・デイ」「少年は残酷な弓を射る」のリン・ラムジー監督が、ジェニファー・ローレンスとロバート・パティンソンを主演に迎え、愛と狂気… やまちゃん1のブログ 2026/06/16 11:00
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『「バービー」のマーゴット・ロビーが主演・プロデューサーを務め、これまで何度も映像化・舞台化されてきたエミリー・ブロンテの名作小説「嵐が丘」を映画化したラブミステリー。 イギリス北部ヨークシャー の荒涼とした高台「 嵐が丘 」にたたずむアーンショウ家の屋敷。 美しい令嬢キャサリン は、屋敷に引き取… やまちゃん1のブログ 2026/03/06 22:07
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2025.12.19 東京 神保町にオープンした、 映画館「シネマリス」 クロード・シャブロル傑作選 『 私は、おかしい。あなたも、おかしい。 』惹かれる 『 あんたかてアホやろ うちかてアホや 』思い出した 『ヌーベルバーグを代表する監督のひとりとして知られるフランスの名匠クロード・シャブロル監… やまちゃん1のブログ 2026/02/25 12:36
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『黒い雨 (123分・35mm・白黒) 被爆症や戦争の後遺症に苦しむ人々を見つめながら、戦争への怒りを静かに力強く表現しつつ、生きる切なさを暖かく描き出した傑作。井伏鱒二は他監督による原作の映画化はことごとく断ってきたが、今村は婉曲的な許諾を得、映画化を実現した。監督=撮影で初めてコンビを組んだ今… やまちゃん1のブログ 2026/02/18 15:30
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ヨルゴス・ランティモス監督と エマ・ストーンのタッグ 韓国映画『地球を守れ!』の リメイク『ブゴニア』 『「哀れなるものたち」「女王陛下のお気に入り」などで知られる鬼才 ヨルゴス・ランティモス監督 が、これで5度目のタッグとなる エマ・ストーン を主演に迎えて描いた誘拐サスペンス。「エディントンへ… やまちゃん1のブログ 2026/02/16 17:44
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モネ展! 混んでますねー 当日はアウトでした 後日、時間指定で再チャレンジ 国立映画アーカイブに向う 特集、やってました!! 逝ける映画人を偲んで 2023-2024 In Memory of Film Figures We Lost in 2023-2024 『日本映画の輝かしい歴史を築き、惜し… やまちゃん1のブログ 2026/02/14 00:41
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『「 ブラック・スワン 」「 ザ・ホエール 」の鬼才 ダーレン・アロノフスキー が、「エルヴィス」のオースティン・バトラーを主演に迎え、 90年代ニューヨークを舞台に描くクライムアクション。 1998年、ニューヨーク。かつてメジャーリーグのドラフト候補になるほど野球で将来を嘱望されたハンクだが、運… やまちゃん1のブログ 2026/01/20 01:05
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2025年は、近年になく、国内外に重要な出来事が多かった年のように感じました 国際情勢では、「トランプ関税」「円安」 国内政治・経済は、「高市総理大臣誕生」「コストプッシュインフレ」 社会面では、「熊被害」「米騒動」 文化・スボーツでは、「関西万博」「2人のノーベル賞受賞」「新大関安青錦」など 私… やまちゃん1のブログ 2025/12/30 15:40
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『「ミッドサマー」のアリ・アスター監督が「ボーはおそれている」に続いてホアキン・フェニックスを主演に迎え、コロナ禍でロックダウンされた小さな町の選挙戦が全米を巻き込む大事件へと発展していく様子を描いたスリラー映画。 2020年、アメリカ・ニューメキシコ州の小さな町エディントン。コロナ禍のロックダウ… やまちゃん1のブログ 2025/12/17 17:42
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村上春樹原作の短編小説集「神の子どもたちはみな踊る」を映画化した『アフター・ザ・クエイク』 『解説・あらすじ 村上春樹の短編連作小説「神の子どもたちはみな踊る」を、岡田将生、鳴海唯、渡辺大知、佐藤浩市の主演で映像化。原作に収録されている4編をベースにオリジナルの設定を加え、1995年の阪神・淡路大… やまちゃん1のブログ 2025/10/08 23:58
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ウェス・アンダーソン監督の 作品を初めてみました 最高!!です 解説・あらすじ 『 ウェス・アンダーソン監督 が ベニチオ・デル・トロ を主演に迎え、ビジネスの危機的状況を打開するべく旅に出た ヨーロッパの富豪ザ・ザ・コルダ が、 娘で修道女のリーズル とともにさまざまな事件に巻き込まれていく姿を… やまちゃん1のブログ 2025/09/22 23:05
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初日に鑑賞しましたが、作品を消化しきれずにいました… 県民の4人に1人の命が失われた 沖縄戦、戦後沖縄本島の中部に広大な 米軍嘉手納基地が建設された ベトナム戦争(1955―75)では、嘉手納基地から出撃したB―29が北爆を行い、米兵は沖縄から出兵し沖縄に帰還した 占領下沖縄(1945―72)… やまちゃん1のブログ 2025/09/21 15:55
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原作の構造を残した秀作 “去年マリエンバートで”との類縁 解説・あらすじ 『ノーベル文学賞受賞作家カズオ・イシグロが自身の出生地・長崎を舞台に執筆した長編小説デビュー作を映画化したヒューマンミステリー。日本・イギリス・ポーランドの3カ国合作による国際共同製作で、「ある男」の石川慶監督がメガホンをと… やまちゃん1のブログ 2025/09/05 20:08
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2024年カンヌ国際映画祭 グランプリの インド映画 “私たちが光と想うすべて” を観ました 『ままならない人生に葛藤しながらも自由に生きたいと願う女性たちの友情を、光に満ちた淡い映像美と幻想的な世界観で描き、2024年・第77回カンヌ国際映画祭にてインド映画として初めてグランプリに輝いたドラマ。… やまちゃん1のブログ 2025/08/01 22:59
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