- ブロトピ
期待以上の展覧会、ガッカリの展覧会
期待せず入ったら素晴らしい展覧会だった。期待してたのに残念という展覧会。映画も加えました。情報交換をしましょう。
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ビアズリーが世に出た19世紀末のイギリス。ヴィクトリア女王がイギリスを統治した(1837―1901)ヴィクトリア朝の時代。 イギリス史において産業革命による経済の発展が成熟に達し、世界経済の覇権を握り、植民地帝国を形成するなど、イギリス帝国の絶頂期で繁栄を極めていました。 『 ヴィクトリアニズム… やまちゃん1のブログ 2025/03/25 00:41
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第3章 18世紀 フランス宮廷で花開いた「ロココ」、その否定から生まれた「新古典主義」 イギリスでは、イタリア、フランスへの憧れが「グランドツアー」となり、18世紀後半産業革命が起こる ベルナルド・ベロット ヴェネツィア、サンマルコ湾から望むモーロ岸壁 1740年頃 SDMA ヴェネツィアの風景画… やまちゃん1のブログ 2025/03/21 01:20
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『本展は、 米国のサンディエゴ美術館との共同企画により、同館と国立西洋美術館の所蔵する作品計88点を組み合わせ、それらの対話を通じてルネサンスから19世紀に至る幅広い西洋美術の魅力とその流れを紹介する展覧会です。 サンディエゴ美術館は、主に1930年代を通じ、当時のアメリカ合衆国西部では随一の質と… やまちゃん1のブログ 2025/03/20 00:24
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Bunkamura裏の銀杏並木 渋谷区立松濤美術館 『ごあいさつ 普段、道端で見かけるような草花や雑草。実は本物と見紛うほどに精巧に 彫られた木彫作品です。須田悦弘(1969~)は独学で木彫の技術を磨き、 朴の木で様々な植物の彫刻を制作してきました。須田によって生み出される 植物は全て実物大で、そ… やまちゃん1のブログ 2024/12/04 12:56
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アーティゾン美術館の企画展 「ひとを描く」 「マティスのアトリエ」 古代ギリシャの土器 紀元前 石橋コレクションに古代ギリシャの土器がこれほどあるとは!?? ローマ モザイク断片「牧神頭部」 1世紀 パブロ・ピカソ 画家とモデル 1963年 ひとを描く | アーティゾン美術館 公益財団法人石橋… やまちゃん1のブログ 2024/11/23 05:54
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『アーティゾン美術館では、2020年の開館以来、石橋財団コレクションとアーティストとの共演、「ジャム・セッション」展を毎年開催しています。第5回目となる本展は、国際的なアートシーンで注目を集めるアーティスト、毛利悠子を迎えます。 毛利は、主にインスタレーションや彫刻を通じて、磁力や電流、空気や埃、… やまちゃん1のブログ 2024/11/21 15:08
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近代数寄者(茶人)の一人、荏原製作所創業者、畠山即翁こと畠山一清(1881〜1971)は東京白金台の私邸に、自身のコレクションを展示する「畠山記念館」を1964年に開館した。 2019年3月から改築工事のため長期休館し、2024年10月5日に「荏原 畠山美術館」としてリニューアルオープンした。 門… やまちゃん1のブログ 2024/11/13 21:37
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2013ー14年に イギリス大英博物館 で大評判となった「 Shunga:sex and pleasure in Japanese art 」をふまえて、2015年東京 永青文庫 で開催された「 春画展 」は、入場者数が20万人を超え女性が6割と大きな社会的ニュースになった。翌年京都 細見美術館 … やまちゃん1のブログ 2024/11/04 10:40
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今回の奈良、京都、大阪の旅で、 楽しみな展覧会は二つ 一つは、大阪中之島美術館の 「塩田千春展」、もう一つは、細見美術館の「春画展」です どちらも素晴らしい内容でした まずは、大阪から… ダイビルの2階から中之島美術館へ、ペデストリアンデッキを歩いて到着 (ネット画像を借用) 『塩田千春(1972… やまちゃん1のブログ 2024/11/01 22:45
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DIC川村記念美術館は、 1990年5月に千葉県佐倉市に開館、「作品」「建築」「自然」 が調和したユニークな美術館 2024年8月28日に、DIC株式会社から突然、『2025年1月下旬より休館』する旨が発表された 資産効率から都内への縮小移転の方向らしい DIC株式会社(旧社名:大日本インキ化学工… やまちゃん1のブログ 2024/10/03 12:26
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東京都美術館に足を運びました 田中一村展に人影なし!? 長蛇の列は「 大地に耳をすます 気配と手ざわり 」です?? 本日 “都民の日”で入場無料 との由 母親と子供連れが多いのは、無料だけが理由ではなく、絵本作家の ミロコマチコ の絵画とインスタレーションが展示されているためだろう 【参考】 ◯見… やまちゃん1のブログ 2024/10/02 06:30
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Nerhol 水平線を捲(めく)る Nerholとは、 Nerholは、 アイデアを練る(ner)田中義久、 アイデアを彫る(hol)飯田竜太 により、2007年に結成された アーティストユニット 千葉市美術館ニュースより Nerhol「Misunderstanding Focus No.001」… やまちゃん1のブログ 2024/09/28 08:29
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日本のポップアートを 牽引してきた田名網敬一 田名網敬一(1936〜2024.8.9) 国立新美術館での大規模個展開幕2日後に急逝されました。合掌。 それでは、展覧会の様子をみていきます。 若冲も入っているポップな屏風 ツィギーもいますね フォンテーヌブロー派の画家 「ガブリエル・デストレとその妹… やまちゃん1のブログ 2024/09/10 16:02
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現代美術私観・高橋龍太郎コレクションからMOTコレクション 中園孔二と午前中をかけて、 現代美術館をあるき回りました ????? お腹もすきました・・・ 現代美術館常設展示 この感動パワーに見合うランチは?! ズバリ! 鰻でしょう? 大江戸線清澄白河から上野御徒町へ 今日のお店は、 ド派手な現代… やまちゃん1のブログ 2024/09/08 21:16
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MOTコレクションで中園孔二の作品に初めて出会いました 中園孔二「ポスト人間」2007 18歳の時の作品、あっ!『他人の顔』だなと思いました? 「他人の顔」1966年 原作・脚本 安部公房 監督 勅使河原宏 音楽 武満徹 キャスト 仲代達矢、京マチ子、 平幹二朗 この作品には、驚かなかったのですが… やまちゃん1のブログ 2024/09/08 04:58
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日本現代美術私観のあとは、 MOTコレクションがあります 今回は、「竹林之七妍」「Eye to Eye―見ること」「野村和広」 「Eye to Eye―見ること」では発見❢がありました→別掲載 「竹林之七妍」は、間所(芥川)紗織、高木敏子、漆原英子、小林ドンゲ、前本彰子、福島秀子、朝倉摂の七人の女… やまちゃん1のブログ 2024/09/07 10:47
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現代アートにおける“少女” 日本の現代美術において“少女”は 重要なアイコンです 源氏物語の「若紫」、伊勢物語の「若草」で、光源氏も業平も十歳ほどの可愛らしい少女に性的視線を 投げかけています 伝土佐光起 源氏物語画帖 若紫 「うら若み寝よげに見ゆる若草を 人の結ばむことをしぞ思う」 伊勢物語 若… やまちゃん1のブログ 2024/09/06 11:27
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大型サイズから普通サイズに 戻ります 塩田千春「ウェディングドレス2008」 忘れてはならないのが、塩田千春さんですね 赤い糸が印象的ですが、ウェディングドレスを囲むのは黒い糸… 9/14〜12/1中之島美術館で個展が開かれます ヤノベケンジ「vol.03 放射線防護服イエロースーツ」1991 中… やまちゃん1のブログ 2024/09/05 12:52
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度肝を抜く巨大作品 現代アートはインスタレーション 作品が主流だが、 新世代の彫刻家は彫刻作品そのものの力を信じている 西尾康之(1967〜)は、「陰刻鋳造」(自らの指のみで外型の粘土を成形し、そこに石膏を流し込む技法)という独自の技法で巨大な人物像を作り出す ガンダム セイラ・マス 西尾康之 「… やまちゃん1のブログ 2024/09/05 09:00
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破天荒な日本現代美術展 個人コレクションでこれほどの 質量の展覧会は前代未聞 ―115作家234作品― 『東京都江東区の東京都現代美術館で、「日本現代美術私観:高橋龍太郎コレクション」展が始まった。会期は11月10日まで。担当学芸員は藪前知子。 高橋龍太郎コレクションとは、精神科医・高橋龍太郎(1… やまちゃん1のブログ 2024/09/04 18:01
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