• プロフィール

shimataka373
ザール隊長

  • 性別男性
  • 誕生日3月6日
  • 住所東京都
  • 入会日2016年05月07日
ノストラダムス予言を研究しています。
2023年冬至から日本は大峠に入ります。

第9巻48番

大洋に面した大都市。水晶の湿地に取り囲まれる。
冬至から春にかけて激しい風が吹き荒れる。
            ↓
太平洋に面した大都市。市街地・宅地は水晶の釧路湿原に取り囲まれる。
冬至から春にかけて厳しい寒波に見舞われる。

※「水晶」は氷の比喩です。
釧路市・・・冬季は西高東低の冬型の気圧配置になると、晴れの日が続き空気が乾燥する。降雪量は少ない。海に近い割に真冬日が多く、年に44.7日(平年値)である。また内陸部では放射冷却現象により最低気温が氷点下20度前後まで下がる。(ウィキペディア)

研究成果を以下のブログに投稿しています。

メーリングリスト「日月神示 日本の近未来」の管理人をしています。
メンバー募集中です。日本がまもなく迎える大峠を小難に越えるお知恵をお貸し下さい。

  • 登録ブログ
    • 更新日1970/01/01 09:00
    • 更新回数0回
    ノストラダムスの予言を中心に、新約聖書・日月神示・大本などを研究してきました。研究によると日本は2023年冬至から日月神示でいう大峠に入ります。ノストラダムス予言集サンチュリには、千島海溝・日本海溝北部の連動型地震に関する予言が数多くあります。それに関しては、「海の津波気をつけてくれ 前に知らせてやるぞ」というシリーズで連載しています。ブログの目的は、予言を知ってもらい、まもなく大峠を小難で乗り切るために①危険回避②食糧等備蓄など物質面の備え③カルマの浄化をしてもらうことです。科学的な側面からも地震に関して記しています。知人・友人等多くの方にこのブログを紹介していただければ幸いです。