• プロフィール

The-third-eyes
富史見 和輝

  • 性別男性
  • 年齢44歳
  • 誕生日7月23日
  • 住所東京都
  • 入会日2017年05月11日
    現実と真理と原理は同じものです。
    それが統一されていないのは現代の科学が間違っているからです。
    宇宙が生まれた理由がひとつしかないのなら、
    存在する理由もひとつしかありません。
    聞いてください。
    世界が存在する理由を。
    時間も空間も重力も、そこに存在するのには正しい理由があります。

    アインシュタインが見つけた等価原理は、
    世界をひとつの同じものとするライプニッツのモナドの証明です。
    大統一理論はあります。
    重力は本能や人間の求める希望と「同じ力学」なのです。
    私たちはそれに気づかなければなりません。
    人間には存在する自由と責任があるのです。

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      • 更新日2017/08/18 13:17
      • 更新回数34回
      我々人間はただひとつの真実から生まれる。この世界には何も存在しなかった。これが世界の原始に存在する無である。この「存在する無」は「面積も体積も時間も全てのものを持たない」。これが存在する点「実体」の正体である。これにより宇宙は現実に誕生する。実体は空間であり、時間であり、物質であり、生命、そして自我である。「全てのもの」は確かにあるのに何処にも存在しない実体である。このように世界は未だに永遠の無の途中である。実体は「無の部分」であり、故に無限大の広がりを持つ。これが等価原理の示す世界原理であり、モナドの証明なのだ。