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- 2018/01/16 13:12ブログを更新しました。
『大家さんと僕』
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https://ameblo.jp/0831nuko/entry-12343560187.html - 2018/01/17 00:10堕天使ルシフェルは悪い役割を自ら担いました。なぜそのような存在が必要だったかというと、人びとが自分のことを見て来なかったからです。悪とは何かと言ったら、自分の都合を求めてきた人々に排除された存在です。人間は自分の都合を求めていろいろなものを切り捨ててきました。その結果、地球環境は悪化し、社会の分断と孤立が深まっています。その状態は偏りであり均衡を取り戻す必要があります。だから、人々が切り捨てているものが何かを教える存在が必要となるのです。役割としての悪。それは人々の姿を映すことで学びへと導いているのです。
http://konohanafamilyeconomy.blogspot.jp/2018/01/blog-post_17.html - 2018/01/17 12:40ブログを更新しました。
『【新装版】巷の美食家』
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https://ameblo.jp/0831nuko/entry-12343560691.html - 2018/01/18 12:32ブログを更新しました。
『傘寿まり子(4)』
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https://ameblo.jp/0831nuko/entry-12343902176.html - 2018/01/18 15:20
- 2018/01/19 09:16
- 2018/01/19 16:17ブログを更新しました。
『よろこびの歌』
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https://ameblo.jp/0831nuko/entry-12343902656.html - 2018/01/19 21:48みなさん、こんばんは!
*Happy smile 製作所*
ちぃこです?
今回のお題は、、
「へっぽこ、ちぃこ!」です
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https://ameblo.jp/mhr358/entry-12345829472.html?frm_id=v.jpameblo&device_id=1de33d52076c437e9952c672b95e0cd7 - 2018/01/20 11:34
- 2018/01/20 14:50ブログを更新しました。
『マンガでわかる猫のきもち』
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https://ameblo.jp/0831nuko/entry-12343903201.html - 2018/01/20 18:40
- 2018/01/21 00:16「今、世界の人々は、まるで水がいっぱいに入ったコップのよう。自分のコップがいっぱいで、もうそれ以上入る余地がない。僕がここで学んだことは、みんながからっぽになっていくこと。からっぽだから、ここには世界が入ってくる。」
日々流れるニュースから伝わってくる混乱は自分で世界を何とかしようとした結果とも言えるのではないでしょうか?そうではなく上記の言葉のように自分をからっぽにしていく。すると世界が入ってきます。入ってくる世界をみんなで共有することで豊かで平和な世の中となるのではないでしょうか?それはすべての存在が多層的な流れの中で生かされていく世界です。
http://konohanafamilyeconomy.blogspot.jp/2018/01/blog-post_21.html - 2018/01/21 13:28
- 2018/01/22 02:32死生観についてのいさどんの言葉です。
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生命は動くものです。それは他者から自分へ自分から他者へと動きます。それを繋いでいるのが、自分ですよね。(生命の)鎖はどれも1個ずつが他者を繋げる関係になっていて、そこを繋げて流れていきます。命が流れていきます。それで、流れるということは循環するということです。巡り巡って変化してぐるぐる廻ります。減りもせず、増えもせず、同じところをぐるぐる廻るということです。それで、循環して巡るということは動き続けているということです。動いている状態を繋げる1個の「輪っか」が自分です。人が動くのだから、人偏に動くと書いて「働く」になります。「はたをらくにする」と言います。手前のものも自分も「はたをらくにする」ために繋げて、その隣のものも「はたをらくにする」ために繋げます。そこには、自分のためというものはありません。すべては「はたをらくにする」ためであって、自分のためというのはないのです。そういう構造になっています。
http://konohanafamilyeconomy.blogspot.jp/2018/01/blog-post_22.html
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