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ブログ更新しました!!
ライフコーチの大家一二です^^
ブログ更新しました!!
多くの人が気づいていないんですけど、
ここにフォーカス当ててみると、人生変わります^^
【「苦手なこと」...そこにあなたの幸運のカギがあるpart.1】
http://oya-ichiji.com/2018/09/29/weak1/
【「苦手なこと」...そこにあなたの幸運のカギがあるpart.2】
http://oya-ichiji.com/2018/09/29/weak2/
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多くの人が気づいていないんですけど、
ここにフォーカス当ててみると、人生変わります^^
【「苦手なこと」...そこにあなたの幸運のカギがあるpart.1】
http://oya-ichiji.com/2018/09/29/weak1/
【「苦手なこと」...そこにあなたの幸運のカギがあるpart.2】
http://oya-ichiji.com/2018/09/29/weak2/
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サークルに参加する- 2026/07/25 15:36やっとパソコンを買い替えました。
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息子のおかげでスムーズに新パソコンが使えるようになり楽ちんです。
お礼に日本一高い灯台、出雲市の日御碕灯台に連れて行ってあげました。
「好奇心からの便り」記事更新です。
https://koukishin8.com/
『パソコンサクサク ストレスゼロ 息子のおかげ♪……ほかに書くことないのかよぉ!』
https://koukishin8.com/entry/2026/07/25/pc - 2026/07/28 08:58「うちの子、近所の人に会ってもあいさつできなくて」「何かしてもらっても、お礼の一言が出てこない」。お子さまを育てていらっしゃる保護者の方から、こうしたお悩みをよく伺います。決してお子さまの心が冷たいわけではありません。むしろ家ではやさしい子なのに、いざという場面で「ありがとう」や「こんにちは」が言えない。そんなギャップに、もどかしさを感じておられる方は本当に多いのです。
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この記事では、「あいさつ」と「ありがとう」が自然に言える子に育つために、ご家庭での声かけだけではなぜ定着しにくいのか、そして空手の「礼に始まり礼に終わる」習慣がどのようにその一歩を後押しするのかを、丁寧にお伝えします。習い事を探しておられる保護者の方の参考になればうれしく思います。
https://seikukai.co.jp/blog/20260728/ - 2026/08/04 08:09「うちの子、また続かなかったらどうしよう」。新しい習い事を検討するとき、多くの保護者の方から、よくこうしたお声をいただきます。これまで通わせた習い事が長続きしなかった経験があると、次の一歩を踏み出すのにも勇気がいりますよね。
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この記事では、習い事が続かない子が「空手だと続く」理由を、できるだけ具体的にお伝えします。結論からお伝えすると、空手は人と比べずに自分のペースで進められる個人競技で、成長が目に見える仕組みがあり、少人数で先生の目が届きやすい習い事です。だからこそ、これまで続かなかったお子さんでも、無理なく通い続けられるケースが多いのです。
https://seikukai.co.jp/blog/20260804/ - 2026/08/04 15:50「走れメロス」がパロディになって帰ってきた!
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殺人事件が起こったらしいが……。
五条紀夫 著 「殺人事件が起きて走っている場合ではないメロス」
面白いからお薦めです……登場人物の名前にやられました(^^;)
好奇心からの便り https://koukishin8.com/
「走っている場合ではないメロスをご存じ?」
https://koukishin8.com/entry/2026/08/04/book-meros - 2026/08/18 10:54「授業中にすぐ席を立ってしまう」「家でも椅子にちゃんと座っていられない」「ちょっと動いただけで疲れたと言って寝転がる」。多くのご家庭の保護者の方から、こうしたお悩みをよく耳にします。学校の懇談で先生から落ち着きのなさを指摘されると、親として申し訳ない気持ちになったり、わが子の性格のせいかと心配になったりするものです。
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けれども、その「じっとできなさ」は、お子さんの性格や気持ちの問題だけではないかもしれません。実は、姿勢を保つための土台である「体幹」が育っていないために、結果として落ち着いて座っていられないというお子さんは少なくありません。今回は、体幹と落ち着きの関係、そして空手の稽古を通じて「軸」が育っていく仕組みを、家庭でできる工夫とあわせてお話しします。
https://seikukai.co.jp/blog/20260818/ - 2026/08/19 15:33記事更新しました。
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退屈な本との闘い、結末は?
「好奇心からの便り」
https://koukishin8.com/
『退屈な本とエネルギーの消耗』
https://koukishin8.com/entry/2026/08/19/book - 2026/08/21 16:55「最近、うちの子の背中が丸い気がする」。そんな小さな違和感を、ふとした瞬間に覚えたことはありませんか。誠空会へのお問い合わせでも、子どもの姿勢に関するご相談は年々増えています。
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この記事では、子どもの猫背がなぜ定着してしまうのか、その仕組みをやさしく整理したうえで、空手の「正座」と体幹づくりがどのように姿勢を整えていくのかをお伝えします。整形外科的な診断のお話ではなく、日々の暮らしの中で姿勢を育てていく一般的な視点として読んでいただければと思います。
https://seikukai.co.jp/blog/20260821/ - 2026/08/26 19:50🎵 Vaundy「しわあわせ」歌詞考察記事を公開しました!
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今回のテーマは、
「限られた時間の中で、誰と幸せを重ねるのか」
歌詞に描かれる二つの命の物語から、
「幸せ」「仕合わせ」「しわ」という言葉に込められた意味まで考察しました。
さらに、筆者自身の子どもの頃の記憶も交えながら、
「しわあわせ」とは、人生に刻まれた一つ一つのしわを、誰かと重ね合わせること。
という答えに辿り着いています。
そして今回、もう一つ大切にしたのが、
「楽曲もまた、一つの命なのではないか」という視点。
生まれた音楽を考察し、言葉にし、次の誰かへ手渡していく。
それも音楽を愛する者にできる「育む」という行為なのではないか――。
そんな想いまで綴った記事です。
https://showra93.com/vaundy-shiwa-awase-lyrics-meaning-15322 - 2026/08/27 06:29【郷土玩具の杜】
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どこか懐かしく見るだけでホッとする。
そんな温かい時間を過ごしませんか?
旅先で出会った、その土地ならではの郷土玩具。
今回は、素朴な佇まいが魅力的な西尾市の「赤馬太鼓鈴」をご紹介します。
https://folktoys.blog.fc2.com/blog-entry-892.html - 2026/08/28 09:04「ちゃんと寝ているはずなのに、朝起きても疲れが取れていない」——そんな日が続いていませんか。
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家事や仕事、家族のこと。やることに追われているうちに一日が終わり、布団に入っても頭はどこか冴えていて、眠りが浅い。朝になっても体が重く、起き上がるまでにひと苦労。そして以前と同じ生活をしているはずなのに、なぜか痩せにくくなった気がする——。
30代後半から50代の女性、とくに在宅で仕事をされている方や主婦の方から、こうしたお声をよく耳にします。年齢のせい、と片付けてしまいがちですが、その背景には「自律神経の乱れ」が関わっていると言われています。
この記事では、池田の道場で大人のキックボクシングを指導している私たちの視点から、「寝ても疲れが取れない」「朝がだるい」「痩せにくい」という不調と自律神経の関係、そして”朝に体を動かす”ことがなぜリズムを整える助けになるのかを、できるだけわかりやすくお伝えします。
https://seikukai.co.jp/blog/20260828/ - 2026/09/01 04:00「中学に上がってから、運動する機会がめっきり減った」「入りたい部活がなかった」「文化部だけど、体力や体幹はつけておきたい」——池田市・川西市・宝塚市で、中学生のお子さんを持つ保護者の方から、私たち誠空会にはこうしたご相談が増えています。
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小学校までは外で走り回っていた子も、中学生になると生活が一変します。部活に入らなければ運動の習慣が途切れ、入っても自分に合う部がなかったり、人間関係で続かなかったりする。かといって、塾や勉強ばかりでは体も心も窮屈になります。
このページでは、「中学生が部活以外で運動を続けるなら、なぜ空手・武道という選択肢が向いているのか」を、池田・川西・宝塚で実際に中学生が通っている道場の視点からご説明します。読み終えるころには、「うちの子の今の状況にも合いそうだ」と感じていただけるはずです。
https://seikukai.co.jp/blog/20260901/ - 2026/09/02 08:35誠空会に集う個性豊かな人たちに話を聞く連載「誠空会の人たち」。
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第三弾に登場するのは、渡邉房光さんだ。
65歳にして「FIRST MATCH」 のリングに立ち、10歳若い相手から勝利を収める。一方で、仕事では長年、紀伊國屋書店に勤務。現在は世界的建築家・安藤忠雄氏の大規模な展覧会やサイン会などで、実務責任者として現場を仕切る顔も持つ。
38歳で初めて道場を訪れ、幾度か離れながらも64歳で再び戻ってきた渡邉さん。その根底には、約20年仕事を共にしてきた安藤氏の「いくつになっても挑戦する気持ちを捨てたらあかん」という哲学が息づいていた。
仕事でも、格闘技でも「やると決めたら諦めない」。その姿勢が貫かれた、これまでの歩みに迫る。
https://seikukai.co.jp/blog/20260902/ - 2026/09/02 14:00お香典のお返しと一緒に頂いた挨拶状。定型文だと読み飛ばしちゃうこともありませんか?
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どこの誰にも当てはまる挨拶状なら読んでも印象に残りませんよね。
好奇心からの便り、記事更新しました。
https://koukishin8.com/
「定型文ではない香典返し挨拶状 個人の素顔を偲ぶ」
https://koukishin8.com/entry/2026/09/02/kotoba - 2026/09/04 09:10「空手をやらせたいけれど、まだ早いだろうか」——道場の見学に来られる保護者の方から、いちばん多くいただく質問です。
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結論から言うと、多くの道場が受け入れているのは年少(3〜4歳)からです。ただし「受け入れている年齢」と「その子にとって始めどきの年齢」は別の話です。この記事では、年齢ごとに何ができるようになるのか、始める前に何を見ておけばいいのかを、道場の現場から整理します。
https://seikukai.co.jp/blog/20260904/ - 2026/09/07 09:46試合前、人前で話す前、大事な場面。心臓がドクドクと速くなり、頭が真っ白になる——。そんなとき、「落ち着け」と自分に言い聞かせても、なかなか思うようにいかないものです。
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けれど、たった一つだけ、私たちが自分の意思で心の状態に働きかけられる”レバー”があります。それが呼吸です。
最近では、呼吸と自律神経の関係が科学の視点からも注目されるようになりました。そして興味深いことに、そこで語られている内容の多くは、空手や武道が何百年も前から「呼吸を制する者は心を制す」として大切にしてきたことと、驚くほど重なっています。
この記事では、緊張やストレスを感じたときに役立つ呼吸の考え方を、できるだけわかりやすく——科学的に確かめられている部分と、少し誇張して語られがちな部分も正直に区別しながら——ご紹介します。道場に通っている方も、そうでない方も、今日から使える内容です。
https://seikukai.co.jp/blog/20260907/ - 2026/09/07 10:25「誰ひとり取り残さない」って、誰のことですか?〜沖縄県知事選について〜|https://note.com/cool_magpie4263/n/n9dbf11dad9a2
- 2026/09/08 08:58「今から格闘技なんて無理だろうか」——50代で始めることを考えたとき、まずここで止まる方が多いと思います。
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結論から言うと、始められます。実際、40代・50代から始める方は珍しくありません。ただし、20代と同じ入り方をすると、確実に故障します。
この記事では、この年代で気をつける点と、最初の3ヶ月の進め方を書きます。
https://seikukai.co.jp/blog/20260908/ - 2026/09/10 08:45幕末、たった一つの小さな塾から、日本の未来を動かす人物を何人も育てた教育者がいました。吉田松陰(よしだ しょういん)です。
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その松陰が「人としてどう生きるべきか」を七つの言葉にまとめたものが、『士規七則(しきしちそく)』です。もともとは若い甥に宛てて書かれたものですが、その中身は、170年近くを経た今の私たちにも、そして道場で子どもたちを育てる私たちにも、まっすぐ響いてきます。
そして武道の稽古で大切にしていること——礼儀、志、誠実さ、学ぶ姿勢——は、この七つの教えと驚くほど重なっています。この記事では、士規七則を現代向けにやさしく解きほぐしながら、「武道が子どもに何を伝えようとしているのか」をご紹介します。お子さまの習い事を考えている保護者の方に、ぜひ読んでいただきたい内容です。
https://seikukai.co.jp/blog/20260909/ - 2026/09/10 20:24自己中な近所のじい様、病院大好き、薬大好き、でも……。
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「Shikanosuke's blog ボケとツッコミ時々人生考察」
記事更新しました。
https://sikanosuke.com/
『薬を出してくれないのは』
https://sikanosuke.com/entry/2026/09/10/jiisama - 2026/09/11 08:38「空手、辞めたい」
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ある日突然そう言われて、どう答えていいか分からない。無理に続けさせるのも違う気がするし、あっさり辞めさせるのも引っかかる——。
道場をやっていると、この相談を毎年いただきます。そして現場の実感として言えるのは、「辞めたい」の中身は一つではないということです。中身が違えば、対応も、続けるべきかどうかの答えも変わります。
この記事では、理由の見分け方と、続けるか決めるための判断材料を整理します。
https://seikukai.co.jp/blog/20260911/
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