- ブロトピ
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2022年も早や2月に入って今日は節分だが、今年に「大きな節目」を迎える人や出来事、物を挙げてみた。先ずは100周年のものから。1922年→100周年(生誕100年・百寿)カナダはトロントで、世界初となる糖尿病患者へのインスリン投与が行われる。Reader's Digest(リーダーズ・... Dufftown 街角ミ… 2022/02/03 21:09
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北鎌倉は明月院。朝9時。 人はあまり多くありません。 境内の蠟梅も見頃を迎えています。 明月院通りの所々でも蠟梅の黄色が溢れていました。 ・ この日の撮影レンズ Tamron 28-200 F/2.8-5.6 Di III RXD ソニーミラ… 鎌倉への付箋 2022/02/03 11:00
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年末のご挨拶も年始のご挨拶もしないまま気が付けば2月(^▽^;)ちょっといろいろありまして心の余裕を失っておりました( ;∀;)数少ない大切な大切な読者様、今になってあけましておめでとうございますも間抜けですね(笑)多分、いえ確実にこのブログは本年度で終了しますので残りわずかの期間、よろしくお願いし… 生活香辛料 Spice … 2022/02/01 14:15
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所沢駅にアプローチする直前の連続カーブでの作例集、今回は其の4回目。他社から乗入れて来る車両の画像を載せて行く。このカーブに来る可能性があるのは東急1系列(5000系)、東京メトロ2系列(10000・17000系)、横浜高速鉄道1系列(Y500系)合計4種類。これだけ色々と乗入... Dufftown 街角ミ… 2022/01/31 21:07
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鶴岡八幡宮では、年間を通して厄除けの祈祷はしていますが、 1月下旬には「鶴岡厄除大祭」を執り行っています。 今回は厄除に使用する御幣にフォーカスしながら行事を追ってみました。 祝詞奏上に続いて、厄除大祭。 金幣に付いた鈴の音が舞殿に響きます。 巫女による神楽舞「… 鎌倉への付箋 2022/01/29 10:26
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あのボケ老人JBが約1年前にやらかした失言は見逃すわけには断じて行かない。この国では殆ど報じられず、知る人も少ないが、この失言を知ったらあのクソ爺を益々ガチでポアしてやりたくなる事受け合いである。ウクライナ情勢について、あの爺は去る19日、ロシアの侵略が小規模... Dufftown 街角ミ… 2022/01/28 21:08
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あのバイデンとかいうくたばり損ないは失言続きで大炎上中だが(日本では不思議と報じられないが)、この爺に負けじと絶賛炎上中になった奴がNBAチームのオーナーにいる。既に御存知であろうが、NBAにとって厨獄は超大事な収益源なので、NBA全体が媚中である。この絶賛炎上中... Dufftown 街角ミ… 2022/01/26 21:04
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前記事では、リトアニアの歩みをごく簡単に述べて来た。では、何故この国が注目を浴びて世界を味方につけたと言っても過言ではないのか?昨年12月15日付のFinancial Times(イギリス)にはこんな記事があった。その見出しはこういうものだった。「Lithuania pulls diplomats … Dufftown 街角ミ… 2022/01/23 21:12
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毎年、1月22日。 鎌倉寶戒寺では太子講が行われる。 聖徳太子が寺院建立の際の職人たちを育てたのが基。 聖徳太子を守護神として行う職業講として、鎌倉では建築業者、石屋の職人が聖徳太子をお祀りします。 篝火からの煙が漂う境内、太子堂から聞こえる読経。 … 鎌倉への付箋 2022/01/23 16:42
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やるなぁ、リトアニア!、でもこれは意外じゃない!リトアニアというと「バルト三国」=Lithuania、Latvia(ラトヴィア)、Estonia(エストニア)という以外、あまりイメージが湧かないかも知れない。でも、この小国は結構凄い!面積は65000㎢程=東北地方やスリランカとほぼ... Dufftown 街角ミ… 2022/01/20 21:06
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いつもは素通りしている道だけど、 綺麗に掃き清められた地面に足を止めた。 隠里稲荷、そして伊豆蛭が小島の文字。 ここにも頼朝の足跡。そして英勝寺さん管理ということ。 放送中の大河ドラマで頼朝流刑の地、 蛭ヶ小島史跡の紹介は以下の投稿でご覧頂けます。 https://bl… 鎌倉への付箋 2022/01/20 16:00
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前・前々記事に続いて所沢駅にアプローチする直前の連続カーブでの作例集、其の3回目。今回はドアが超豪快で、「爆弾ドア」との異名を頂戴している30000系が登場。2000系と同様に、2連ユニットが存在しているために、2+8の10連で先頭Wパンタのショットが撮れる。これが関東で... Dufftown 街角ミ… 2022/01/17 21:10
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鎌倉七口の一つ、朝夷奈(あざいな)切通は2019年の台風で大きな被害を受けました。 一足早く整備が進んだ鎌倉市側と違い、横浜市側の整備は一向に進まずの状態でした。 が、大河ドラマの影響でしょうか。この度、大規模な整備が実施され晴れて開通となりました。 この日は、いつもと逆。鎌倉側から横浜側… 鎌倉への付箋 2022/01/16 16:00
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1月15日。今日はどんど焼き。正月飾りを持参して鶴岡八幡宮へ。 鶴岡八幡宮では左義長神事と呼ぶ、 正月に家々に訪れていた歳神様をお見送りする神事。 源氏池畔に備えられたさいと。 神様のお帰りを告げる『おぉ~~・・』の声。 お焚き上げが始まる。 … 鎌倉への付箋 2022/01/15 16:00
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去年末の「其の二拾壱」に続いて、西武池袋線は秋津~所沢にあるあのカーブでの作例集、その2回目。2000系(Ⅱ)の2+8=10連は今となっては中々レア。出会えた時は素直に嬉しい。こちらは準急ながら飯能行きである。2000系は(Ⅰ)どころか(Ⅱ)にも廃車が出て、その数を減... Dufftown 街角ミ… 2022/01/14 21:00
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当ブログが先代から通算して表面的には10周年になった。小生がブログを始めたのが2012年1月で、最初の投稿が同月7日なので、休止期間をカウントしなければ10周年になったという事になる。10年前に始めた時は初代ブログをFC2でやっていた。その後は2016年8月に事情があって初... Dufftown 街角ミ… 2022/01/10 21:12
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令和4年初春。1月6日。 南岸低気圧が予想より発達。 高徳院の周りの山々も一気に白く。 鶴岡八幡宮では、 若宮の背後も白旗神社も 白に覆われました。 雪景色の平家池・坂倉建築。味わい深い佇まいです。 数日前の腰越エリアも結構な降りでした。 … 鎌倉への付箋 2022/01/08 10:00
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「民主主義への闘いは香港だけのものではない、人類全体のものである。」香港の中心的民主活動家でイギリスに亡命したNathan Law(ネイサン・ロー、羅冠聡)の言葉である。2021年も本当に終わりという時になって、12月29日に立場新聞潰滅そして香港芸能界のスーパースターで... Dufftown 街角ミ… 2022/01/07 21:11
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年明け4日の手斧(ちょうな)始式は鶴岡八幡宮再建の折に頼朝が始めた営繕の事始めの儀式。 コロナ禍の今年も手斧や槍カンナなど古式道具所作儀礼は無し。 舞殿では市内の建築業者らが1年の工事の安全を祈願します。 これも鎌倉の新春スケッチです。 過去の手斧始式の… 鎌倉への付箋 2022/01/06 12:00
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毎年1月4日、ここ腰越の地では、漁師の新年行事「船祝い」が行われます。 相州神童太鼓の音が腰越海岸に響き渡る。 その年の大漁や安全な漁業を願って、 黄金に見立てたミカン(お菓子も)を振る舞う。 足元へ飛んできたみかんを頂きました。 湘南の新春… 鎌倉への付箋 2022/01/05 12:00
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