- ブロトピ
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初詣に出向いた三嶋大社の舞殿で奉納されたお田打ち神事を初めて観た。 平安時代に始まり、鎌倉時代から盛んに続けられている県指定無形文化財のお田打ち神事。 旧社家の男性2人が扮するしゅうとの「穂長:白」、婿「福太郎:黒」の対話。 苗代づくり、種まき、雨乞いなどの微笑まし… 鎌倉への付箋 2024/01/09 10:00
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ペッチャブリー市街地で目を引くクメール様式の白い大きな仏塔をもつ王室第1級寺院「ワット マハータート ウォラウィハーン」は仏塔の美しさに多くの参拝客を魅了しています。 地図 拝観時間:朝9時から夕方5時まで (時間変更があります) ワット マハータート... トムヤムの国から 2024/01/08 08:03
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1月5日。徐魔神事も頼朝が始めたとされる儀式。 破魔矢も同じ意味の様ですね。 奉納は秋の例大祭で流鏑馬奉納を行う弓馬術礼法小笠原流が行う。 舞殿での祭儀のあとは、弓馬術礼法小笠原流次期宗家による蟇目の儀(ひきめのぎ)。 小笠原流継承者、小笠原清基氏 … 鎌倉への付箋 2024/01/06 17:00
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ペッチャブリーにある職人の匠な彫刻技術が使われたお寺「ワット コーイ」では本堂の美しさで参拝者を魅了しています。 地図 拝観時間:朝6時から夕方5時まで (時間変更があります) ワット コーイの歴史 「ワット コーイ」はアユタヤ王国時代後期に建てられた古いお寺と考えられてい... トムヤムの国から 2024/01/06 09:03
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1月4日、鶴岡八幡宮 舞殿。 1191年の鎌倉大火で焼失した鶴岡八幡宮の再造営時に頼朝が始めたとされる手斧始式。 かつての大工道具の所作を奉納するとともに1年の建築工事の無事を祈る。 大工所作の披露は、 幣振役 [へいふりやく]から 尺杖役 … 鎌倉への付箋 2024/01/05 15:00
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ペッチャブリーにもたくさんのカフェがありますがちょっと変わった雰囲気を楽しみたいなら「Monkey coffee by ขนมบ้านคุณกบ」はいかがでしょうか。 地図 営業時間:朝8時から夕方6時まで (時間変更があります) 店内の様子... トムヤムの国から 2024/01/04 08:10
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2024年1月2日。大漁旗が映える材木座海岸。 これから1年間、大漁続きであるように、そして安全に働けるように、船霊様に祈ります。 コロナも有り数年ぶりの船おろし行事です。 海街の正月の歳時記がいつまでも続く事を願って・・。 ・ ・ この日の撮影… 鎌倉への付箋 2024/01/03 09:00
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人生で実家で正月を向かえなかったのは数回。 今回は伊東温泉で年越しました。 昨朝は宿から近い伊東沖の手石島横から上がる初日の出を狙いました。 湘南鎌倉の日常を写真で綴る『鎌倉への付箋』を今年もよろしくお願いいたします。 ・ ・ この日の撮… 鎌倉への付箋 2024/01/02 13:44
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23日に浄智寺さんで見た輝く最後の紅葉。 鶴岡八幡宮では恒例の年の瀬風景。 社務所の竹垣も新調です。 本年も残り僅かとなりました。 アフターコロナの日々も世界へ目を向けると 喜ばしい事ばかりではありませんでした。 明日からの年は良い事が多い事を願うばかりです。 … 鎌倉への付箋 2023/12/31 08:00
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大船から歩く。今回は常楽寺までが意外と近く感じた。 泰時の墓に手を合わせる。 昨年は混雑してたに違いないこの場所も今日は静かだ。 何度目だろう。この美しい切通を再訪するのは・・・。 この日も高野の住宅街から富士山が眺められた。 【… 鎌倉への付箋 2023/12/26 16:00
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クリスマスイブの週末、冬晴れになった東京多摩地区。 街中はクリスマスイブで賑わっているだろうけど、関東三大不動で真言宗智山派別格本山でもある高幡不動尊金剛寺はクリスマスに関係ないので参拝者は少ない。普... ちびたの気まぐれ日記2 2023/12/24 14:17
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ニューヨーク近代美術館でみたのは2000年10月だったかな。 没後5年の原美術館での展覧会は行かなかった・・。 久しぶりの倉俣史朗のデザイン@世田谷美術館。 《How High the Moon》(1986) やっぱり、ろう付けされたエキスパンド・メタルの先端の処理は美… 鎌倉への付箋 2023/12/24 00:00
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12月も中旬を過ぎて年の瀬感の増した鎌倉。 今年最後の紅葉?散策を兼ねた鎌倉歩きを。 昼食にラ・プラタ の天使のオムライスを頂いた後に、 一度食べてみたかったイワタコーヒー店のフルーツサンドを頂く。 連れの友人はホットケーキ。厚さ4㎝ × 2 段。 さすがにカロリー… 鎌倉への付箋 2023/12/23 09:00
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今週の最後の紅葉散策の下見を兼ねて友人をアテンドした日曜日。 鎌倉屈指のもみじ谷は週末の強風で多くが落葉していました。 一気に谷全体が赤に染まる光景は見られずでしたが、 最後の赤を探して暫くの間、谷に居りました。 晩秋鎌倉の愉しみもまた来年で… 鎌倉への付箋 2023/12/20 16:00
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今年は終わりの紅葉。 でも朝日に輝く紅を探したら あちらこちら目を引く場所が・・・。 ・ ・ この日の撮影レンズ Tamron 28-200 F/2.8-5.6 Di III RXD ソニーミラーレスフルフレーム/APS-C … 鎌倉への付箋 2023/12/18 08:00
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12月とは思えない温かい年の瀬。 午後5時過ぎ。徐々に境内も暗くなってきた。 境内の灯りが一斉に消された後の闇の中、浄めが始まる。 篝火に火が灯る。 時折吹く強風で篝火の火の粉が舞う境内。 漆黒の闇の中、篝… 鎌倉への付箋 2023/12/17 09:00
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今年は忘れずに仕事前に撮りに行けました。 12月13日、煤払い。 年の瀬の風物詩。 新聞社やTVの記者さんに混じって 歳暮を感じて参りました。 ・ ・ この日の撮影レンズ Tamron 28-200 F/2.8-5.6 Di III RXD … 鎌倉への付箋 2023/12/15 21:00
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故郷への正月目のプチ帰省。 翌朝、三嶋大社への参詣。 いつもよりゆっくりと境内を回る。 まだ年の瀬がない感伊豆国一宮。 ・ ・ この日の撮影レンズ Tamron 28-200 F/2.8-5.6 Di III RXD ソニーミラー… 鎌倉への付箋 2023/12/12 09:00
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紅葉散策の週末、開門15分前に10数名の行列。 行列のお客様のほとんどが例の丸窓がお目当てのようでした。 自分も撮りはしましたが、本堂後庭園の紅葉が美しかったです。 京都銀閣寺の庭園には名物の砂盛があります。 美しい文様の銀沙灘(ぎんしゃだん)と富士山にような向… 鎌倉への付箋 2023/12/09 06:00
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流鏑馬を追っていた午前から移動しての撮影。 秋の一条恵観山荘、ここは午前中の光がキレイだ。 致し方無い。 晩秋の午後2時、ギリギリの光量だし、 そして決して広くはない苑内だけど、 ここはファインダーの中に 沢山の美しいモノを映し出して… 鎌倉への付箋 2023/12/06 10:00
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