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関西のブロガーさん

2016/10/14 09:10
ゆーすけ
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  • 2026/01/08 11:09
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    ブログを更新しました。
    ぜひご一読いただき、よろしければシェアをお願いいたします。
    【経営者が格闘技をやるべき理由|PDCAが身につく最強のトレーニング法】
    http://www.seikukai.co.jp/2026-0108/
  • 2026/01/14 19:45
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    秦基博「ポケットに魔法を入れて」歌詞考察記事を公開しました。

    ドラマ初回放送の余韻とともに、
    “最小単位の魔法”が持つ意味を掘り下げています。

    よろしければご一読ください。
    https://showra93.com/hata-motohiro-pocket-ni-mahou-wo-irete-lyrics-means-consideration-13249
  • 2026/01/18 18:49
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    優里さんの「世界が終わりました」を、
    歌詞の物語として丁寧に考察しました。

    すべてを失った先で、
    それでも手放せなかった想いとは何だったのか。

    心が少し疲れているときに、
    そっと読んでいただけたら嬉しいです。

    https://showra93.com/yuuri-sekai-ga-owarimashita-lyrics-means-consideration-13284
  • 2026/01/20 17:47
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    「救う側」であることを求められ続けた心は、
    本当は何を探していたのか――

    CX系月9ドラマ「ヤンドク!」主題歌
    Ado「エンゼルシーク」歌詞考察。
    天使は未来を探し、人は明日を生きる。

    https://showra93.com/ado-angelseek-lyrics-means-consideration-13298
  • 2026/01/21 17:08
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    ブログを更新しました。
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    【「量より質」は嘘?圧倒的な量が成果を生む科学的理由と実践法】
    http://www.seikukai.co.jp/2026-0121/
  • 2026/01/22 19:46
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    【歌詞考察記事 更新】

    Uru「傍らにて月夜」をテーマに、
    月夜・クスノキ・“白”という象徴から、
    この楽曲が描く「立ち止まることの肯定」を考察しました。

    感想ではなく、意味に向き合う読み解きです。
    よろしければご覧ください。

    🔗 https://showra93.com/uru-katawara-nite-tsukiyo-lyrics-means-consideration-13301
  • 2026/02/23 19:50
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    新記事を公開しました。

    嵐の楽曲「Five」を、
    “人数”ではなく“関係”という視点から考察しています。

    Fiveとは、嵐のこと“ではない”。
    そんな解釈に至った理由を、丁寧に綴りました。

    よろしければご覧ください。
    https://showra93.com/arashi-five-lyrics-means-consideration-13604
  • 2026/03/17 19:34
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    桑田佳祐「SMILE~晴れ渡る空のように~」の歌詞考察記事を公開しました!

    春という節目にぴったりな一曲で、
    “今この瞬間(とき)”と“今この時代(とき)”の重なりをテーマに読み解いています。

    人と人のつながり、そして未来へ受け継がれる想いとは――
    ぜひご覧ください!

    https://showra93.com/kuwata-keisuke-smile-lyrics-meaning-13810
  • 2026/04/01 05:07
    就労支援において、私が「活動量の平均化」を重視する理由をまとめた記事です。睡眠障害やうつ症状、休職、入院、投薬調整など、さまざまな危機を越えながら就労を支えてきた実践をもとに、危機介入・医療連携・伴走支援の考え方を書いています。
    詳細はこちら:
    https://xn–65q003o.xyz/%e5%8d%b1%e6%a9%9f%e3%82%92%e8%b6%8a%e3%81%88%e3%81%a6%e5%83%8d%e3%81%8f%e5%8a%9b%e3%81%b8%e2%80%95%e2%80%95%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%83%ad%e3%83%80%e3%82%a4%e3%83%90%e3%82%a4%e3%83%86%e3%82%a3/
  • 2026/08/02 19:18
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    新着記事を公開しました!

    今回は、大森元貴さんの「灰色」を考察しました。

    映画『白鳥とコウモリ』の主題歌として話題の本作を、
    「白でも黒でもない世界」を象徴する楽曲として読み解いています。

    善悪では割り切れない現実の中で、私たちは何を信じて生きるのか――。

    そんな問いを投げかける一曲を、【メンタルエイド】の視点から考察しました。

    ぜひご覧ください!

    https://showra93.com/oomori-motoki-haiiro-lyrics-meaning-15063
  • 2026/08/04 08:08
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    「うちの子、また続かなかったらどうしよう」。新しい習い事を検討するとき、多くの保護者の方から、よくこうしたお声をいただきます。これまで通わせた習い事が長続きしなかった経験があると、次の一歩を踏み出すのにも勇気がいりますよね。

    この記事では、習い事が続かない子が「空手だと続く」理由を、できるだけ具体的にお伝えします。結論からお伝えすると、空手は人と比べずに自分のペースで進められる個人競技で、成長が目に見える仕組みがあり、少人数で先生の目が届きやすい習い事です。だからこそ、これまで続かなかったお子さんでも、無理なく通い続けられるケースが多いのです。
    https://seikukai.co.jp/blog/20260804/
  • 2026/08/18 10:55
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    「授業中にすぐ席を立ってしまう」「家でも椅子にちゃんと座っていられない」「ちょっと動いただけで疲れたと言って寝転がる」。多くのご家庭の保護者の方から、こうしたお悩みをよく耳にします。学校の懇談で先生から落ち着きのなさを指摘されると、親として申し訳ない気持ちになったり、わが子の性格のせいかと心配になったりするものです。

    けれども、その「じっとできなさ」は、お子さんの性格や気持ちの問題だけではないかもしれません。実は、姿勢を保つための土台である「体幹」が育っていないために、結果として落ち着いて座っていられないというお子さんは少なくありません。今回は、体幹と落ち着きの関係、そして空手の稽古を通じて「軸」が育っていく仕組みを、家庭でできる工夫とあわせてお話しします。
    https://seikukai.co.jp/blog/20260818/
  • 2026/08/26 00:26
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    「最後にしっかり運動したのは、いつだったかな」。そう考えて、すぐに思い出せない方は少なくありません。学生時代の体育以来、まともに身体を動かしていない。階段で息が切れる。デスクワークや家事で一日が終わり、気づけば数年が過ぎていた——。

    この記事を読んでくださっているあなたも、きっと「そろそろ何か始めたい」と思いつつ、なかなか一歩を踏み出せずにいるのではないでしょうか。

    そして、その一歩を止めているのは、たいてい次の3つの不安です。

    運動経験がまったくないので、ついていけるか心配
    格闘技は怖そうで、自分には縁がない世界だと思っている
    きつくて続かないのではないか、また三日坊主になりそう
    この記事では、大阪・池田で武道指導を続けてきた誠空会が、「運動はまったくの初心者」という方に向けて、なぜキックボクシングがゼロからのスタートに向いているのか、そして不安をひとつずつ手放しながら始められる理由を、丁寧にお伝えします。読み終えるころには、「これなら私にもできそう」と思っていただけるはずです。
    https://seikukai.co.jp/blog/20260825/
  • 2026/08/26 19:49
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    🎵 Vaundy「しわあわせ」歌詞考察記事を公開しました!

    今回のテーマは、
    「限られた時間の中で、誰と幸せを重ねるのか」

    歌詞に描かれる二つの命の物語から、
    「幸せ」「仕合わせ」「しわ」という言葉に込められた意味まで考察しました。

    さらに、筆者自身の子どもの頃の記憶も交えながら、
    「しわあわせ」とは、人生に刻まれた一つ一つのしわを、誰かと重ね合わせること。
    という答えに辿り着いています。

    そして今回、もう一つ大切にしたのが、
    「楽曲もまた、一つの命なのではないか」という視点。

    生まれた音楽を考察し、言葉にし、次の誰かへ手渡していく。
    それも音楽を愛する者にできる「育む」という行為なのではないか――。
    そんな想いまで綴った記事です。

    https://showra93.com/vaundy-shiwa-awase-lyrics-meaning-15322
  • 2026/09/01 04:00
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    「中学に上がってから、運動する機会がめっきり減った」「入りたい部活がなかった」「文化部だけど、体力や体幹はつけておきたい」——池田市・川西市・宝塚市で、中学生のお子さんを持つ保護者の方から、私たち誠空会にはこうしたご相談が増えています。

    小学校までは外で走り回っていた子も、中学生になると生活が一変します。部活に入らなければ運動の習慣が途切れ、入っても自分に合う部がなかったり、人間関係で続かなかったりする。かといって、塾や勉強ばかりでは体も心も窮屈になります。

    このページでは、「中学生が部活以外で運動を続けるなら、なぜ空手・武道という選択肢が向いているのか」を、池田・川西・宝塚で実際に中学生が通っている道場の視点からご説明します。読み終えるころには、「うちの子の今の状況にも合いそうだ」と感じていただけるはずです。
    https://seikukai.co.jp/blog/20260901/
  • 2026/09/02 08:35
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    誠空会に集う個性豊かな人たちに話を聞く連載「誠空会の人たち」。

    第三弾に登場するのは、渡邉房光さんだ。

    65歳にして「FIRST MATCH」 のリングに立ち、10歳若い相手から勝利を収める。一方で、仕事では長年、紀伊國屋書店に勤務。現在は世界的建築家・安藤忠雄氏の大規模な展覧会やサイン会などで、実務責任者として現場を仕切る顔も持つ。

    38歳で初めて道場を訪れ、幾度か離れながらも64歳で再び戻ってきた渡邉さん。その根底には、約20年仕事を共にしてきた安藤氏の「いくつになっても挑戦する気持ちを捨てたらあかん」という哲学が息づいていた。

    仕事でも、格闘技でも「やると決めたら諦めない」。その姿勢が貫かれた、これまでの歩みに迫る。
    https://seikukai.co.jp/blog/20260902/
  • 2026/09/03 17:23
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    【新記事公開しました】

    今回の【メンタルエイド】は、玉置浩二・ASKA「音銀河」。

    「虹色の橋がなくても、渡ろう」という印象的な言葉を中心に、
    歌詞が描く「愛」「希望」「音」「想い」の意味を考察しました。

    特に、

    「消えることと、無くなることは同じではない」

    という部分を、この曲の大きなメッセージとして捉えています。

    目に見えるものは、いつか消えていく。
    でも、そこから生まれた想いは、誰かの心に残り、未来へ渡っていく。

    夢や希望を見失いそうなときに、そっと寄り添ってくれる一曲です。

    ぜひ読んでみてください。

    https://showra93.com/tamaki-kouji-aska-oto-ginga-lyrics-meaning-15422
  • 2026/09/07 18:51
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    【メンタルエイド】新記事を公開しました🎧

    今回は、とた「オリーブ」の歌詞の意味を考察しています。

    映画『どこよりも遠い場所にいる君へ』の物語と重ねながら、
    「君」という存在がもたらす希望について考えてみました。

    今回のテーマは、
    「絶望を消すのではなく、抱えたまま乗り越える」

    オリーブが象徴する「平和」と「再生」の意味にも注目しています。

    あなたの心に「希望」を抱かせてくれる「君」はいますか?

    ぜひご覧ください。

    https://showra93.com/tota-olive-lyrics-meaning-15487
  • 2026/09/08 08:58
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    「今から格闘技なんて無理だろうか」——50代で始めることを考えたとき、まずここで止まる方が多いと思います。

    結論から言うと、始められます。実際、40代・50代から始める方は珍しくありません。ただし、20代と同じ入り方をすると、確実に故障します。

    この記事では、この年代で気をつける点と、最初の3ヶ月の進め方を書きます。
    https://seikukai.co.jp/blog/20260908/
  • 2026/09/10 08:45
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    幕末、たった一つの小さな塾から、日本の未来を動かす人物を何人も育てた教育者がいました。吉田松陰(よしだ しょういん)です。

    その松陰が「人としてどう生きるべきか」を七つの言葉にまとめたものが、『士規七則(しきしちそく)』です。もともとは若い甥に宛てて書かれたものですが、その中身は、170年近くを経た今の私たちにも、そして道場で子どもたちを育てる私たちにも、まっすぐ響いてきます。

    そして武道の稽古で大切にしていること——礼儀、志、誠実さ、学ぶ姿勢——は、この七つの教えと驚くほど重なっています。この記事では、士規七則を現代向けにやさしく解きほぐしながら、「武道が子どもに何を伝えようとしているのか」をご紹介します。お子さまの習い事を考えている保護者の方に、ぜひ読んでいただきたい内容です。
    https://seikukai.co.jp/blog/20260909/

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