- ブロトピ
期待以上の展覧会、ガッカリの展覧会
期待せず入ったら素晴らしい展覧会だった。期待してたのに残念という展覧会。映画も加えました。情報交換をしましょう。
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デヴィッド・ホックニー展の後は、MOTコレクションへ 三上晴子 スーツケース 1992-93年 石原友明 約束 1988年 2点 HPより 名和晃平 PixCellーDeer#17 2009年 名和晃平(1975〜) 『視覚や触覚にとって、世界は表面の連続であり、あらゆるものは様々な「表皮」で覆… やまちゃん1のブログ 2023/07/27 17:14
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”実見しない絵画を語ってはならない“と思った。 ホックニーの絵画をアクリル絵具の“安っぽい”絵だと思っていた先入観は見事に打ち砕かれた。 ホックニーは色彩豊かな『雪舟』 だった。 第1章から第6章までは撮影禁止のため、写真はネット画像を借用しました。 ディヴィッド・ホックニー 『自画像』 2021… やまちゃん1のブログ 2023/07/26 19:03
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国立新美術館 テート美術館展から常設チケットを購入し 東京国立博物館 応挙館へ 東京国立博物館の庭園には、5つの茶室(として利用)があり、通常は一般公開していません。 茶室の一つに『 応挙館 』があります。円山応挙の障屏画(現在は複製)があることから『応挙館』と呼ばれています。 『応挙館』は名古屋… やまちゃん1のブログ 2023/07/24 14:43
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『本展は、英国・テート美術館のコレクションより「光」をテーマに作品を厳選し、 18 世紀末から現代までの約 200 年間におよぶアーティストたちの独創的な創作の軌跡に注目する企画です。 「光の画家」と呼ばれるジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナーや風景画の名手ジョン・コンスタブルといった英国近代… やまちゃん1のブログ 2023/07/22 12:28
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『三井越後屋が延宝元年(1673)に開店してから令和5年(2023)で350年を数えます。公益財団法人三井文庫・三井記念美術館では、これを記念して特別展「三井高利と越後屋―三井家創業期の事業と文化―」を開催いたします。 三井グループの創業者、 三井高利 みついたかとし (1622〜94)。52歳の… やまちゃん1のブログ 2023/07/13 11:47
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蔡國強 宇宙遊 ―〈原初火球〉 から始まる 蔡國強氏(1957〜) 『中国出身の国際的芸術家、蔡國強(ツァイ・グオチャン)さんは1957年、福建省泉州市生まれ。1986年から9年間、日本に暮らしました。この間、筑波大で学んだほか、東京、取手、いわきなどで創作活動を展開しました。今はニューヨークを拠… やまちゃん1のブログ 2023/07/08 14:27
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京都国立近代美術館から巡回した、 甲斐荘楠音の全貌―絵画、演劇、映画を越境する個性 『 甲斐荘楠音 (1894-1978/かいのしょうただおと)は、大正期から昭和初期にかけて日本画家として活動し、革新的な日本画表現を世に問うた「 国画創作協会 」の一員として 意欲的な作品 を次々と発表しました。し… やまちゃん1のブログ 2023/07/06 19:30
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根津美術館の“救いのみほとけ”鑑賞 『 すなわち地蔵は、釈迦没後、弥勒出世までの無仏の五濁悪世の救済を仏にゆだねられており、地獄をはじめ六道を巡り、閻魔以下さまざまに姿を変えて人びとを救うという。 』 引用 岩波仏教辞典より 平安中期、空也上人(903〜972)がとなえた阿弥陀信仰は法然により浄土… やまちゃん1のブログ 2023/06/23 19:00
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出光美術館の“尾形乾山生誕360年 ー琳派のやきもの”を鑑賞 ポスターは、尾形乾山 銹絵染付金銀白彩松波文蓋物 江戸時代中期 開催趣旨は、 『 江戸時代中期を代表する京の陶工尾形乾山 (1663-1743)。 彼の興した乾山焼は、 絵画的な意匠でうつわを飾る 「琳派のやきもの」 として日本の陶磁史… やまちゃん1のブログ 2023/06/19 16:17
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アーティゾン美術館の“ABSTRACTION 抽象絵画の 覚醒と展開”を鑑賞 全264点の大規模企画 開催趣旨は、 『19世紀末から第一次大戦が勃発するまでの間、 フランスが平和と豊かさを享受することが出来たベル・エポックの時代。 芸術を生み出す活気と自由な雰囲気にも満ち溢れ、世紀初頭にはフォーヴ… やまちゃん1のブログ 2023/06/09 18:32
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『水墨画の巨匠雪舟が生きた室町時 代、雪舟と並んで重要な絵師が鎌倉の建長寺にいました。』 あこがれの祥啓 ー啓書記の幻影と実像ー 神奈川県立歴史博物館 馬車道にある、旧横浜正金銀行本店の神奈川県立歴史博物館 『水墨画の巨匠雪舟が生きた室町時 代、雪舟と並んで重要な絵師が鎌倉の建長寺にいました。 祥… やまちゃん1のブログ 2023/06/08 16:11
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“グルっとパス” フリー第二弾 泉屋博古館東京 “木島櫻谷” 併設カフェから、イロハモミジの花が咲いている さて木島櫻谷(このしまおうこく)は、 『 近代の京都画壇を代表する存在として 近年再評価が進む日本画家木島櫻谷 (187711938)。 動物画で名を馳せた彼 ですが、生涯山水画を描き続けた… やまちゃん1のブログ 2023/06/06 16:11
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天王洲アイルの “WHAT MUSEUM” で開催している“高橋龍太郎コレクション展”を訪問 高橋龍太郎氏は現代アートのコレクターとして高名で、私が観たのは、令和3年の大田区立龍子記念館「川端龍子VS高橋龍太郎コレクション」以来だ “WHAT MUSEUM” を訪れるのは初めて、 webを調べてい… やまちゃん1のブログ 2023/06/01 23:48
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前期4/15〜5/14 後期5/16〜6/11でほぼ入れ替えのため2回観ないと全容は分からない …というわけで、後期にでかけました 構成は、 第一章 人を描くー北野恒富とその門下 第二章 文化を描くー菅楯彦、生田花朝 第三章 新たなる山水を描くー矢野橋村と新南画 第四章 文人画ー街に息づく中国趣味… やまちゃん1のブログ 2023/05/30 17:53
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「南方録*」に「掛物ほど第一の道具はなし」と記されている。茶の湯の床の中心となる書画をテーマにした出光美術館の展覧会。 * 博多の立花家に千利休の秘伝書として伝わった古伝書。 展覧会の構成は、 第1章 床飾りのはじまり∶唐絵と墨跡 第2章 茶の湯の広まり∶一行書の登場特集茶の湯と物語 第3章 近代… やまちゃん1のブログ 2023/05/25 09:02
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5/14(日)で終了する “土門拳の古寺巡礼”、 雨にも関わらず、 高齢者 の皆さまが多かった カメラファンの夫と付添の妻 写真展というものに 滅多に 行かない 私でも、 「土門拳(どもんけん)」という名前は 知っている その俳優のような名前の字面と響きのためだろうか… 初めての東京都写真美術館 … やまちゃん1のブログ 2023/05/12 10:53
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皆さまのブログを拝見して、 晴天のうちに庭園の燕子花と屏風を 見比べようと青山へ やっぱり燕子花は朝観るのがいいんでしょうね 昼過ぎだと、花もお疲れでちょっとぐったり… 一番花は終わりに近づいている それでも群生する燕子花はみごとですね GW平日の晴天、外国人観光客と着物姿の御婦人のグループが楽し… やまちゃん1のブログ 2023/05/02 17:54
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百貨店で絵画の展覧会を観たのは何年ぶりだろう。昔は展示即売会とかあったような… 今回は、京都細見美術館の開館25周年記念に行ってきました。日本橋高島屋の本館8階ホールが会場。観客はやはり奥様方がほとんどでした。 特に混んでいません。当日券。 構成は、 1 祈りのかたち 2 数寄の心 3 華や… やまちゃん1のブログ 2023/04/29 00:01
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『20世紀を代表するフランスの巨匠、アンリ・マティス(1869-1954年)。強烈な色彩によって美術史に大きな影響を与えたフォーヴィスム(野獣派)の中心的な存在として活動したのち、絵画の革新者として、84歳で亡くなるまでの生涯を、感覚に直接訴えかけるような鮮やかな色彩とかたちの探求に捧げました。彼… やまちゃん1のブログ 2023/04/28 16:51
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4/2まで大阪中之島美術館で 開催されていた「大阪の日本画」が 東京ステーションギャラリーに巡回 中之島美術館のポスター 「初めてにして決定版、浪華の名画大集結。」 「大阪の日本画」 というカテゴリーが初めてなんです 明治以降、岡倉天心を中心にして、東京で日本画が誕生(西洋画に対して)する 伝統の… やまちゃん1のブログ 2023/04/22 17:53
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