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2017/08/19 12:57
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  • 森絵都のYA(ヤング アダルト)小説、「つきのふね」を読み了える。 同・「カラフル」の感想は、今月19日の記事にアップした。 「つきのふね」は、角川文庫、2008年、10刷。単行本:1998年・講談社・刊。 中学生のさくら(話者)と梨利、勝田君、それに優... 風の庫 2020/02/22 06:00
  • 昔の短編小説「底流」の、Kindle出版を目指し、5回めの報告をする。 同・4回めの、プレビューまで、は今月14日の記事にアップした。 前回の記事のあと、「ココナラ」のプロ・デザイナーに1万円で表紙を作ってもらった。ショート・メッセージの遣り取りで、ほぼ満足... 風の庫 2020/02/21 06:00
  • 2月19日(第3水曜日)の午前9時半より、メンバー3人が喫茶店に集まって、短歌研究会A第65回を持った。 同・第64回は、先の1月18日の記事にアップした。 僕は早くに目覚め、2度寝せず、ネット操作を少々のあと、用意して出掛けた。喫茶店でモーニングセッ... 風の庫 2020/02/20 06:00
  • 週刊ベースボール2020年3月2日号は「ノムさんロス」に苦しむ人に癒しを与える一冊になっています。球界のあらゆる選手、関係者の声が集められ、まさに圧巻。ご興味のある方は買って損のないと思いますね。 読んで学んで、考えて 2020/02/19 17:22
  • 森絵都のYA(ヤング アダルト)小説「カラフル」を読み了える。昨年暮れに、メルカリより350ポイントで買っている。 文春文庫、2015年37刷。単行本:1998年、理論社・刊。産経児童出版文化賞・受賞。 死んだ筈の魂が、ボス(万物の父)の抽選で、プラプラ... 風の庫 2020/02/19 06:00
  • 海河童さんの写真集「Photo Collection of Philippines」Kindle版を観了える。 入手は今月16日の記事にアップした。 2017年6月23日、海河童本舗・刊。137点の写真を収める。 2015年、2016年、2017年、3回にわたりフィリピンのダイビングスポ... 風の庫 2020/02/18 06:00
  • 最初に読んだ「光秀の定理」が面白かったので、次も読むとすれば定評のある作品の前に、まずはデビュー作。「午前三時のルースター」(垣根涼介、文春文庫)は、読者を引っ張るストーリーのテンポと結末に、小説家としての大きな資質を感じました。シンプルに言えば、読ませます! サントリーミステリー大賞と読者賞のダ… ことばを食する 2020/02/18 00:07
  • 2月15日(第3土曜日)の午後一時半より、県教育センターの1室で、県詩人懇話会・主催の「第41回会員の詩書を祝う会」が持たれた。 詩の催しとして、昨年10月22日の記事、「ふくい県詩祭in三国」に次ぐ。ただしこの間に、僕が参加しなかった、詩書を祝う会があ... 風の庫 2020/02/17 06:00
  • 最近に入手した、3冊を紹介する。 まずメルカリより、浅田彰「逃走論」。副題「スキゾ・キッズの冒険」。1984年、筑摩書房・刊。 30数年前の本だが、ふと読みたくなって、メルカリで検索した。需要はあるらしく、数冊が出品されていた。 本阿弥書店より、総合歌... 風の庫 2020/02/16 06:00
  • 鏑木蓮のミステリー小説「白砂」を読みました。 「白砂」の概略 印象的だった点(ネタバレ少しあり) 最後(テンポよくて読みやすい) 「白砂」の概略   一人暮らしの予備校生がアパートで殺害される事件が発生。真面目な苦学生の不可思議な死を追う先に見える哀しい真実に色々と考えさせられるミステリー。   … イクメンサーファーたまジ… 2020/02/15 19:47
  • 2月14日午前10時より、和田公民館にて、和田たんぽぽ読書会が持たれた。 前回の同(3)新年会をかねて、は先の1月15日の記事にアップした。 今回の課題図書は、リチャード・フラナガン「奥のほそ道」(渡辺佐智江・訳、2018年・白水社・刊)。454ページ... 風の庫 2020/02/15 06:00
  • 目指している、短編小説「底流」のKDP(キンドル ダイレクト パブリッシング)について、4回めの報告をする。 同・3回めの、本文完成、は今月8日の記事にアップした。 前回の本文完成のあと、改ページして、「まとめ」と称し「あとがき」と「奥付け」を書いた。奥... 風の庫 2020/02/14 06:00
  • 「光秀の定理」(垣根涼介、角川文庫)を読みながら、ひさびさに小説というものを満喫しました。個性豊かな人物たちの造形と展開は見事で、しばしば味わい深い。わたしは垣根さんは初読でしたが、最後のページを閉じて思わず「これは、これは...」と、心の中で賛辞を贈っていました。面白い!。 京の辻にむしろを広げ… ことばを食する 2020/02/13 17:10
  • 海河童さんの写真集「Photo Collection of La Paz」Kindle版を、タブレットで観了える。 ダウンロードは、今月10日の記事、入手した2冊を紹介する(8)でアップした。 リンクに簡単な概要を記したので、ご参照ください。 メキシコの南岸にラパスという、ダイビング... 風の庫 2020/02/13 06:00
  • 奇跡の不動産屋が教える 幸運が舞い込む「部屋探し」の秘密 – 2019/2/20 鈴木 誠 (著) 感想です。 細かい表現は違うと思いますが、私の言葉で書きます。 風水の考えに似たような、部屋に入った時感じる【気】を大切に~。 著者が風水にお詳しいわけではないのですが、... フリーターMeg★のブロ… 2020/02/12 09:26
  • N・としこさんに贈られた、同人詩誌「角(つの)」第52号を読み了える。 入手は、今月10日の記事、入手した2冊を紹介する(8)で報せた。リンクより、関連過去記事へ遡り得る。 2020年1月30日、角の会・刊。52ページ。 B5判、詩は1段組みと贅沢な詩... 風の庫 2020/02/12 06:00
  • 都市伝説だと思っていた退職代行 多種多様な「代行」という行為がサービスとして確立され、ビジネスとして立派に成立している現在。 会社との超面倒なやり取りを業社に丸投げし、立つ鳥跡を濁しまくった挙げ句、ケツを拭くことすら忘れ […] 毒針を持つ男 2020/02/11 11:43
  • 山田詠美の連作小説集「放課後の音符(キイノート)」を読み了える。 入手は、昨年9月7日の記事、「同人誌1冊と文庫本3冊」で報せた。 これまでの画像を、誤まって消してしまったので、画像は出ない。 新潮文庫、2013年23刷。 17歳の「私」を話者として、... 風の庫 2020/02/11 06:00
  • 資本主義も民主主義も行き詰まりかけてる今は、私たちの選択次第で未来が大きく変わる「大分岐」の時代だ…として、社会の“次”を見定めようと、哲学者やジャーナリストらが対談してる本。 議論百出だけど、大まかな方向性は示されて... 天竺堂の本棚 2020/02/10 14:36
  • 県内にお住いの詩人、N・としこさんが同人誌誌「角」第52号を贈ってくださった。 2020年1月30日、角の会・刊。B5判、詩編1段組み、散文は2~3段組み。 同・第51号の感想は、昨年11月10日の記事にアップした。 また海河童さんの写真集「Photo Coll... 風の庫 2020/02/10 06:00

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