- ブロトピ
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山門前の甘露ノ井。 落ちたイチョウの葉は水面一面に緑のウキクサの下で不思議に映る。 銀杏が集められていた。 前庭ではトラノオが可憐なピンクを主張している。 ススキや柿も境内で見つけた。 北鎌倉散歩で出会った初秋の景。 この日の撮影レンズ Tamron… 鎌倉への付箋 2024/10/26 09:00
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金木犀を訪ねて階段を上がった。一気に香りに包まれる。 それでも今年は酷暑の影響からか例年よりも花が少ないらしい。 本堂の中は扇風機が回っていた。この日も季節外れの猛暑。 境内の横にカフェが出来ていた。龍華珈琲。 色々な場所で腕を磨いてきた… 鎌倉への付箋 2024/10/23 09:00
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この廃墟はフランス人貿易商のウインダー家の屋敷跡で現在はタイ美術省管理をしています。 トムヤムの国から 2024/10/21 08:16
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虚無僧がまつたけ狩りのなれを待つ笠の破れに風の尺八(ひろかず)なれ 【汝】 おまえ。 ▽対称の人称代名詞。 親しい者、目下の者、動物などに用いる。松茸の生える山によくあるきのこです。どこからか尺八の音が聴こえてきそうなアカマツ林。編笠をかぶった虚無僧に似ているきのこがあちこちに。一瞬松茸と勘違いしま… いきいきいきよう! 2024/10/21 06:45
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卒業生との飲み会の後、酔いながら向かった江の島。 花火の開始時間は18:30とメモしていた。 友人たちがいる海岸へ行く途中で上がる花火! わーお。大船駅ナカでコロッケそばを食べてるんじゃなかった。 急いでそれらしきロケーションを探して撮影を始めた。 写真、これはこれで、いい… 鎌倉への付箋 2024/10/20 09:00
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写真でも早慶戦をするをこも良き好敵手に恵まれ生く(ひろかず)をこ・なり 【痴なり・烏滸なり・尾籠なり】間が抜けている。 ばかげている。1980年代中頃から続く伝統の「写真の早慶戦」第16回です。コロナ禍では休展しましたが、基本2年おきに開かれています。私は、14回のを観に来て、OB会があるのを知り、… いきいきいきよう! 2024/10/20 02:03
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浄土宗信徒さんや材木座の多くの人々で賑わう境内。 520年余年も続く光明寺さんの十夜法要。 去る10月13日、十夜法要の中日。祈りの景。 【過去の十夜法要の投稿】 お十夜法要①【光明寺】散華舞う、 勅願寺の「十夜法要」 お十夜法要①【光明寺】… 鎌倉への付箋 2024/10/19 09:00
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半殺しにてもありぬべけれどもその前に食はまほしきおはぎ(ひろかず)ろはんのおはぎ。白ごま、黒ごま、きなこ、あんこ、青のりの5種のおはぎです。安曇野産のもち米を用いた、甘さ控えめで優しい味わいが特長です。店主の塩原多美江さんのお薦めはあんこだそうです。粒を残して豆のホクホクした食感を感じられます。人気… いきいきいきよう! 2024/10/19 01:42
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先日の光悦寺垣と彼岸花の時から十日あまり。 境内は見事なシオンが咲き誇っておりました。 新しい蝶もやって来ました。これはシータテハ。 今年は随分蝶の名を覚えました。 この日の撮影レンズ ソニー SONY ズームレンズ … 鎌倉への付箋 2024/10/18 06:00
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巷で噂の紫金山・アトラス彗星を撮って来ました。 マジックアワーのあと、左上から登場。 湘南点景らしく、富士山シルエット、潮目、江の島入りです。 湘南点景 彗星編 この日の撮影レンズ Tamron 28-200 F/2.8-5.6 Di III RXD ソニー… 鎌倉への付箋 2024/10/16 06:00
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小町通りから寿福寺へ行く途中に、必ず通るようにしている鎌倉市川喜多映画記念館の庭先の遊歩道。 この日もいつものように敷地に入ると和辻邸の戸が解放されているの見つけた。そう、秋の一般公開だった。 何度も公開に足を運んでいるけど、やはり今回も見ずにはいられない。 旧川喜多邸… 鎌倉への付箋 2024/10/14 06:00
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浄妙寺本堂の屋根の美しさを知ったのはいつだっただろう。 鎌倉に存在する寺社の建築を巡っている時に出会った起り(むくり)の屋根。 少しカーブを描いたような凸状になっている屋根の建築様式。 京町家に多く、その京では「柔らかな丸み」とも表現しています。 商家や公家屋敷、数寄屋に積極的… 鎌倉への付箋 2024/10/12 17:00
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毎年、撮っていると同じカットが多くなります。 でも何かしら、新しい瞬間に出会えます。 白鳩が良かったけどそれは今後の楽しみにしましょう。 十月、文墨祭がありますね。 この日の撮影レンズ Tamron 28-200 F/2.8-5.6 Di III RXD ソニー… 鎌倉への付箋 2024/10/09 10:00
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英勝寺の前を通った2日、花だよりに見つけた彼岸花「見頃」の文字。 28日はまだ三分だったので未だ早いのでは?と思ったけど入場してみた。 もう少し!もあるが満開といっていいだろう。 アゲハがヒラリ。 天気の良い午後。赤が輝くように咲いていた。 ・ … 鎌倉への付箋 2024/10/06 08:00
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この時期、毎年撮りに行く海蔵寺。曼殊沙華と光悦寺垣。 鎌倉では数か所の寺院で見ることが出来る竹垣です。 光悦寺垣は私の好きな竹垣のひとつ。 京都の光悦寺に本阿弥光悦が造った本家の垣を見に行った時は、その大きさに驚きました。 木工、金工、漆工など様々な工芸の知識を身に着けた光… 鎌倉への付箋 2024/10/05 06:00
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護良親王墓は鎌倉宮から数分、かつてあった理智光寺跡にあります。 先日、数年前の台風の整備も終わり綺麗になった長~い石段をみて山頂まで上ってみました。 最初の石段は46段、 次は86段、 最後は36段の計168段の先に石垣で囲まれた中にお墓があ… 鎌倉への付箋 2024/10/04 06:00
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日曜の午後、永福寺跡では休日を楽しむ家族が多く見られました。 二階堂の谷合も各所に彼岸花の赤が見られます。 あの辛かった酷暑から徐々に過ごしやすい日が多くなっています。 今年も国の名勝石庭と彼岸花のコンビを見にやって来ました。 入口の庭園では美しい青い蝶(カラス… 鎌倉への付箋 2024/10/02 06:00
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萩の終盤、秋晴れの宝戒寺へ。 本堂でお参りのあと萩を撮る。 フォーカスをどこに取る? やはり萩の撮影は難しい。 クラブツーリズムの団体さんが大勢でやって来た。 ガイドさんがこの寺の萩について解説を始めた。 鎌倉に白いハギが多い… 鎌倉への付箋 2024/09/30 10:00
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賑やかなる秋始まり木々どもの囁くは一花咲かさむぞ(ひろかず)まもなく紅葉シーズンになりますね。秋の寂しさとは裏腹に賑やかな色とりどりの景色が楽しみです。これは、昨年秋に小諸城懐古園での写真の一コマです。自分でも何を撮ったのかよく分からない写真ですが、遠くから見るとオレンジとグリーンとグレイの三色の国… いきいきいきよう! 2024/09/30 00:42
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入口の花だよりは『三分咲き』、だけど入場する。 案の定、境内は空いている。花だよりの『三分咲き』も正しい。 それでも入場したのは『彼岸花と蝶をゆっくり見られたら・・』の思い。 その思いが通じたのか多くの蝶がやって来たので、積極的に追いかけた。 … 鎌倉への付箋 2024/09/29 10:00
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