- ブロトピ
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精油と植物油・バターの図鑑です。植物の詳細だけでなく、アロマテラピー検定についても記載があります。最新4訂版 アロマテラピー図鑑 [ 佐々木薫 ]価格:1,650円(2019/11/4 12:30時点)香りを味方につけて、日々のストレスに対応していきたいですね! 会社員をしながら副収入G… 2019/11/06 08:00
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京都国立博物館で俵屋宗達を研究する望月彩のもとへ、アポ無しでマカオ博物館の研究員が面会を求めてきました。要請を受けてマカオを訪ねた彩は、古い教会跡から発掘された1枚の油絵と日本語の古文書の束を見せられます。 油絵に描かれているのはギリシャ神のユピテル、アイオロス(風神、雷神)。分厚い古文書には天正… ことばを食する 2019/11/05 00:58
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マンション管理員Meg★です。 最近も、どんどんマンション関係の本を読んでいます。 ◆中古マンション購入のススメ◆ 小島紀昭 20 年以上にわたり都心で不動産の営業として、賃貸・購入を問わず 数え切れないほどのお客様に住まいを紹介して来られた著者が書かれて いる... Meg★のマンションDi… 2019/11/04 20:49
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年金はすでに破綻しているようなもの。そこで数年前から現役世代にゴリ押しされているのが個人型確定拠出年金(iDeCo:イデコ)です。iDeCoの仕組みやメリットを、少ないページ数でとても簡単に分かりやすく解説されている本がこちらです。図解ポケット はじめてのiDeCo [ 宮崎哲也 ]価格:935円(… 会社員をしながら副収入G… 2019/11/04 09:48
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一人の新聞記者のルポルタージュです。事件は2004年6月1日、長崎県佐世保市の大久保小学校で起きました。6年生の女子児童が、同級生の御手洗怜美(さとみ)ちゃんを多目的教室に呼び出し、後ろから首をカッターナイフで深く切って殺害。返り血に染まった女子児童は、自分の行為を隠すことも、泣くこともなく認めま… ことばを食する 2019/11/02 00:44
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日本の経済政策がわかる 目からうろこが落ちる 奇跡の経済教室 という本を読みました。 なぜ日本は高度経済成長から続くバブル崩壊後、ほぼ安定して赤字傾向が続いているのかという疑問への答えが、 この本の冒頭部分を読むとすぐに理解できました。 デ… 本と映画がある暮らし 2019/10/29 09:42
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読みながら何度か、涙腺が緩んでしまったのです。「やっぱり、やられちまうなあ」と苦笑いし、こっそり手の甲を目尻に持っていくことになりました。誰かに見られていないか、辺りを気にしながら。本の奥付を見ると2002年だから、17年ぶりの再読になります。 わたしは未だに、男の涙を恥じる意識を強く持った古臭い… ことばを食する 2019/10/26 22:11
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久しぶりに、ベストセラーで過去を振り返ってみます。2004年、ヨン様とセカチュー(世界の中心で愛を叫ぶ)が流行語になった年ですが、当時わたしは大きな仕事に直面して流行とは縁のない生活を送っていました。みなさんはどんな年だったでしょうか。 NHKの「冬ソナ」から始まった韓流ブーム、凄かったですね (… ことばを食する 2019/10/24 19:31
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転職の思考法 心に響いた文章は、こちらです。 【いつでも転職できるような人間が、それでも転職 しない会社が 最強】 転職を考えている方だけじゃなく、これから仕事をする若い方や、 現在仕事に関わっている方などいろんな方に読んでもらいたい ような本です。 物語形式で読みやすく、面白かったです。 私… ミニョン☆の備忘録 2019/10/23 22:25
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映画も公開される恋愛小説のロングセラー。野暮な批評なんて、どーでもいい雰囲気なのが「マチネの終わりに」(平野啓一郎、文春文庫)です。そもそも優れた恋愛小説ほど、読んで楽しめばいいのであって、その先は何も必要ないのかも。だから、終わり。 という思いに、させられた作品でした。同時に、読みながら作家とし… ことばを食する 2019/10/22 19:18
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「事実は小説より奇なり」という、使い古された言葉があります。わたしにとって、これには二通りの解釈があります。 1つ目。小説家がどんなに派手に想像力を働かせても、現実に起きる展開には及びません。地震、原発、スーパー台風、テロなどを描いた小説はあっても(高島哲夫さんとか)、地震、津波に原発事故までを1… ことばを食する 2019/10/19 22:38
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「仕事も部下の成長スピードも速くなる 1分ミーティング」 石田淳 読了。 自分の中でなるほどと思ったことを備忘録として残す。 仕事も部下の成長スピードも速くなる 1分ミーティング posted with ヨ … "「仕事も部下の成長スピードも速くなる 1分ミーティング」 石田淳 読了" の 続き… 気の向くままに 2019/10/19 18:43
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「蜜蜂と遠雷」の主要登場人物たちのエピソードを集めた短編集が「祝祭と予感」(恩田陸、幻冬社)です。時間的には前作の舞台になった芳ケ江国際ピアノコンクールの後、あるいは前と、収録された6編はそれぞれです。 映画の公開に合わせて発売されたスピンオフ(派生的)短編集。映画はさておき、「蜜蜂と遠雷」を読ん… ことばを食する 2019/10/18 21:09
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なぜこの本なのかなあと、自分でも思います。この人ならまず「真鶴」とか「センセイの鞄」とか。確かにそうなんだよね、なんですが。今日読んだある本について書く気が起きず、そんなときは狭いこの部屋の書架から、「口直し」(今日読んだ作家さん、ごめんなさい)に、むかし読んだ本を取り出します。 メーンディッシュ… ことばを食する 2019/10/16 21:42
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「むらさきのスカートの女」を読んで、今村夏子さんという作家がこれまでどんな作品を書いてきたのか知りたくなりました。さっそく手にしたのが、デビュー作の「こちらあみ子」(筑摩書房、2011年初版、三島由紀夫賞&太宰治賞受賞作)です。 もし「むらさきのスカートの女」を読まずに、これだけを読んだとしたら、… ことばを食する 2019/10/15 18:23
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コンビニという生き生きとして、無色で、いつの間にか社会に溶け込んだ現代的な空間。そのコンビニを支える有能な1部品としてのみ、社会と正常に関わることができる36歳、未婚で処女の恵子。「コンビニ人間」(村田沙耶香、文藝春秋)を読んで、実は困ってしまいました。う〜ん。 ユニークで面白い。しかし、この作品… ことばを食する 2019/10/12 19:10
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1日ごとに差が開く 天才たちのライフハック 許成準 読了。 自分の中でなるほどと思ったことを備忘録として残す。 … "「1日ごとに差が開く 天才たちのライフハック」 許成準 読了" の 続きを読む 気の向くままに 2019/10/12 17:02
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人がいなくなった集落に憧れる現代にピッタリ 人が多く、混雑した都市部での労働や暮らしに疲れ果てている社会人にとっては、 人がいなくなった集落と聞くとかなり魅力的に感じられます。 自分がそこの地域の第一村人にでもなって、 誰にも邪魔されないで… 本と映画がある暮らし 2019/10/09 04:43
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優れて斬新な世界をかたちにして、わたしたちに見せてくれるのは、この20年ほど圧倒的に女性作家が多いと思います。なぜなのかと、最新の芥川賞受賞作である「むらさきのスカートの女」(今村夏子、朝日新聞出版)を読んで考えてしまいました。 むらさきのスカートの女は週に1回くらい、商店街のパン屋でクリームパン… ことばを食する 2019/10/09 00:58
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Wi-Fiってよく聞くし普通に利用するけど、そもそもどんなものなのか、ちゃんと理解してますか?この本は、「そもそも」からパソコン、スマホで利用する場合の手順まで載っています。はじめての今さら聞けないWi-Fiの使い方 [ 小出悠太郎 ]価格:1,408円(2019/10/6 14:12時点)感想(0… 会社員をしながら副収入G… 2019/10/06 14:17
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