- ブロトピ
-
著者:國分康孝 出版社:PHP文庫 31ページからの抜粋 「世の中にはよくないことはすべて他人のせいにして、自 […] 愚痴聞き、話相手サイト優… 6年前
-
27歳の時に人間関係で、苦しんで苦しんで苦しんで生き辛さを感じていた時にこの本に救われました。その本とは 書籍 […] 愚痴聞き、話相手サイト優… 6年前
-
わたしのカウンセリングの師、愛原先生とロボホン君のショートコントです。動画で簡単な会話をしております。 これは […] 愚痴聞き、話相手サイト優… 6年前
-
わたしはのカウンセリングの師匠、愛原夢人先生。先生が連載している動画番組「いつもバラ色」にゲスト出演しました。 […] 愚痴聞き、話相手サイト優… 6年前
-
MENTALW 6年前
-
MENTALW 6年前
-
MENTALW 6年前
-
よく、「うつは心風邪」という表現をされるのですが、この言葉は誰が考えたのでしょうか?確かに、誰でも罹る可能性があるという点では風邪に例えられるのかもしれませんが、この言葉は大きな誤解を生んでしまいます。 「うつが心の風邪」なら、風邪を引いたくらいで仕事を休めるでしょうか?それもある程度長期に・・・… トクさんのブログ 6年前
-
「うつ病」の原因には、仕事量が多すぎるとともに、パワハラ・セクハラを受けるというものもありますね。むしろ、パワハラ・セクハラで「うつ病」になる方の割合の方が多いのかもしれません。では、どうしたらパワハラ・セクハラを受けなくて済むのか?それはどんなタイプの人がパワハラ・セクハラを受けやすいかを見てい… トクさんのブログ 6年前
-
前に、有給休暇の申請には、嘘も方便だと書きました。これは本音です。私は本気で時には嘘も必要だと思っています。 しかし、他人に嘘はつけても、自分に嘘はつけない。と、思うのです。他人につく嘘も心苦しいのですが、自分につく嘘の心苦しさは、その比ではないのです。 何倍も心が苦しくなるのです。ところが、自分… トクさんのブログ 6年前
-
仕事をしていると、ついつい、すべて上手くやろうと思ってしまいます。上司の目も気になりますし、同僚の手前もあります。 また、自分が上手くやらないと仕事が回っていかず、周りの人達に迷惑をかける・・・。と、思うこともあるかもしれません。 でも、ここでちょっと考えて頂きたいのです。あなたは仕事上で、誰かの… トクさんのブログ 6年前
-
前回は、「自分の限界を知る」ことが大切だと書きましたが、仕事をする上では、どうしても自分の限界を超えてでも仕事をしないといけない時があるかもしれません。自分の限界を広げたいと思う人達も多くいると思います。自分の限界を広げるためには、まず、自分の限界を知る必要があります。自分の限界を知った上で、それ… トクさんのブログ 6年前
-
あなたは、自分の限界を知っていますか?何に対してもそうですが、人によりそのキャパシティは違います。毎月の残業を30時間して、それを何ヶ月も続けても平気な人もいれば、1ヶ月でダウンしてしまう人もいます。(私は後者です)キャパシティが少ないこと=悪いことではないのです。自分のキャパシティを超えた仕事を… トクさんのブログ 6年前
-
「うつ病」になる人は、「感謝の心が足りない人」だと、心療内科の主治医に言われたことがあります。自分では感謝の心が足りないなどと思ったことはありませでしたので、少なからずショックを受けました。私が「うつ病」で入院をしていた時に、内観法を勧められたことがあります。内観法とは、自分の人生を5年ごとに区切… トクさんのブログ 6年前
-
目標と目的は違うものだというのが、私の考えです。目標とは人生の一里塚であって、人生の最終目的地点が目標だと思っています。つまり、人生を終える時に到達すべき地点が目的です。だから、仕事で出世しょうと思うのは、目標であって、目的ではありません。ここの所を履き違えてしまうと、苦しくなってしまいます。出世… トクさんのブログ 6年前
-
どんな仕事でも、会社でも、1人でできる仕事はありません。(自分1人で起業している方は除きます)組織の一員である以上は、上司、先輩、同僚、後輩と協力しなくては、仕事が進みません。そこで、大切になるのが、「チームワークの作り方」です。野球を見て見ると良くわかると思います。個人個人が与えられたポジション… トクさんのブログ 6年前
-
「うつ」にならない仕事術で、大切なことに、「自分は組織の歯車と知る」ことがあります。「なんだ自分はただの歯車か・・・」と、思われる人も多いかと思いますが、その歯車が大切なのです。どんな機械でも、歯車ひとつがダメになったら動きません。機械が機械として、正常に機能するためには、ひとつひとつの歯車が重要… トクさんのブログ 6年前
-
仕事をする上で大事なことのひとつに、メンターを持つことがあります。メンターとは、指導者とか、助言者という意味がありますが、私は単純に、お手本とか、師匠という意味で使っています。最近は、多くの会社で、新入社員にメンターを付けるそうです。会社に付けられたメンターも、仕事を覚える上では大事な存在ですが、… トクさんのブログ 6年前
-
会社に入る時には、末は役員、それが無理なら部長、せめて課長にはなりたい・・・。と、希望を持っている方が大半だと思います。でも、すべての人が役員、部長、課長になれる訳ではありません。必然性的に、そこには競争が生まれます。競争に勝ち残れるのは、ほんのひと握りの人間です。だったら、最初から競争に参加しな… トクさんのブログ 6年前
-
私が「うつ病」を発症した時の主な理由に、自分のテリトリーを超えた仕事をしてしまったことがあります。テリトリーとは「自分の受け持ち範囲」のことです。仕事は、一人ではできません。会社には部があり、課があり、係があります。平社員なら、係の中で自分の受け持つ仕事があるはずです。上司に認められたい、他人より… トクさんのブログ 6年前